64歳の私であるが
恥ずかしながらこの意味を知らなかった
ネットで調べ
ディサービスのレクレーションのときに
みなさんからみて私のような若輩者がお話するのは失礼ですがと前置きをし
馬が逃げたといって悲しむことはない
その馬がもう1頭連れて戻ってきたと
難しい言葉をカットして説明した
話し終わると
なぜかみなさん拍手をしてくれる
私は恥ずかしいやら嬉しいやら
でもなんかすっきりと心が澄んだような気持ちになった
日々起こることに一喜一憂して
最近は腹のたつことも続いたけれど
やはりディサービスの利用者さんには助けられる
やはり助けてもらってるのは私のほうだ
感謝
そんなこんなで
今年のディサービスの仕事は終わりそうです
めでたしめでたし