母が生きているころ、何度もお願いした救急車。
まさか自分が乗ることになるなんて。
今年のお盆休みは、その後に控えた仕事があるので、長めに取ってやる!と決めて6連休にしていました。
初日の10日(土)、パートナーのクリニックに付き合い午前中が終わり、せっかく出かけてきたのでそのまま少し遠出することに。
出かけた先に到着したのは、結構ギリギリだったので、気持ちが焦ってたのかな。
その出先の階段でつまづき、思いっきり転び、おでこ(眉毛上)と足の強打。
転んだ恥ずかしさが勝っていたのか、足から血が出ていたのも気が付かず、腕も打っていたのも気が付かず。
1番の強打したおでこがみるみる腫れ上がり、触ってびっくり。
近くで見ていた人が『救急車呼びましょう』とのことで、素直に応じました。
病院で検査するも、骨折はなかったのでそのまま帰宅。
そんなことがあり、お盆休みは1日追加して有休を取った為、結果9連休。
ずっと動けずにいました。
精神的にもかなりきてました。
結果喧嘩しました。
いろんなことが重なると、余裕なんて全くなくなりますね。
マイナスなこと考える時間ばかりあって、動けなくて、悲しくて、痛くて、でもこっちの気持ちなんて汲んでくれなくて。
もっと寄り添って欲しいのに、何か言えばキレられて、これじゃ前になんて進まない。
心も身体もボロボロです。