"プランナーで社労士、ある時は作曲家の日記 -15ページ目

"プランナーで社労士、ある時は作曲家の日記

札幌市でプランニングを得意とする社労士です。プランニングが得意といういうことは、キャッチコピー~プレゼン資料作成までお任せください。おまけに何故か作曲もするので一石三鳥です。

先達て、某社と書類のやりとりがありました。

私から送付した書類はA4でかなりの枚数の重要書類でした。某社からは返信封筒が入っていましたが、どう考えても返信封筒に入る書類ではありません。
返信封筒は、使わず返却しました。

送り状の中に、「今後のやりとりは書面でお願いします」と記載したのに、急ぎだからと電話がはいっていました。

何故、書面かと?

それは、一方的な攻撃的な話し方、平気で嘘をつくなどに辟易していたからです。

もちろん、私(被害者)が悪いわけではなく某社(加害者)が私に対して損害賠償を行わなければならなかったからです。

それで、急ぎの場合は、FAXでお願いしますと、FAXをいれると・・・・・

一つ目の要件はFAXの回答で十分でした。

しかし、通常なら封書で送ってくる需要な文書までFAXできたのは唖然としました。

重要度に応じた書類のやりとりには、連絡手段に様々な方法がある現在でも、重要度におい
てやりとりすることには変わりがないかと思っています。

今回と別として、簡単だからメールにしてしまうというのも相手方に対して、かなり失礼なやりか

たも現実にありますね。