建物見るのが好きです。
日本現代の建築が気に入って見てます。
ド文系なので、構造だとか凡そ理系的なことは何一つさっぱり分かりません。
アートとして見ています。
さて、このお写真。
こちらを見かけました。
新木場駅を降りてロータリーの先にある、現代風のなんだかわからない建物。
寄りたかったのですが時間がなかったので後日調べました。
木材会館 です。
気になる。
気になりすぎる!
ちょっと調べてみると
http://www.mokuzai-tonya.jp/mokuzaikaikan/
こちらですね!
設計は日建設計さんですよー!
詳しくは上記リンクにて…。
檜×鉄×コンクリートのコラボ。
記事読めば読むほど
もっかい見たい!って気持ちになる。
ちなみに新木場って木材置き場っていう木場から名前が来てるんですね。
なんとなく新木場歴史散歩的なリンク貼ってみます。
http://www.rekishijin.jp/rekishijinblog/ando/12-0606-4/
見られるかな。
私のようにライブの用事で新木場に行かれる方、ぜひ一見ヽ(*´∀`*)ノ.+゚
横浜美術館ですよ!
私のすきなo(*´▽`*)o
日本画の巨匠横山大観ですね!わたし今日本画がとてもブームですw
岡倉天心からの日本美術院の系列。
前回書いた速水御舟も日本美術院の方々と交流があったみたいで、ところどころ時代背景的なことや交流のある人がかぶり、自分の中で少しまとまってきた感もあります。
やばい日本画素敵すぎる!
横山大観の、かの有名な『夜桜』がメインではありますが
タイトルのようによき師、よき友の画もたくさんありました。
大観は富士山いっぱい描いてるんですねー
すきだったんだなぁ。
今よりもっと、日本の象徴だったんかな。そうだよね。崇高だったのかな。今よりもっと、そういう感じが強かったんじゃないかな。
山種美術館にも、大観作の、山種美術館宛ての富士山があった。
ほんとうに好きだったんだなぁ。
大観が友人の絵を買った話とか、交換した話もあって、そういう人柄が見えてほっこり。
人柄や人生のストーリーが見える展示は良いです。すき。想像できるから。
画材とかも見てみたいなぁ。
途中、大好きな山口晃さんの、巨匠たちの似顔絵コーナーがあって、秀逸でした。
似てる!似てるよ!おもしろいよ!みたいな。
山口さんいい仕事するなぁ。ほんとにすごい!
水のあおの色、山のみどりの色、とても綺麗でした。
金箔地に富士山、壮大でした。
どれも これも。
そしてメインの 夜桜。
素敵でした。
ローマの展覧会向けに、日本画というより向こうで映える仕様にしたとあって
豪華で
豪華で
綺麗だった。
日本画の 間とかシンプルさもよいけど
日本画を豪華にしたところで西洋画になるわけでもなく。
夜桜は細かく丁寧に描かれていて
夜の闇に映える桜
炎が燻る 動きとか
枝だとか
もうほんとうに
ほんとうに 溜息が出た。
見てよかった
行ってよかった。
もう一度見たい。ほんとうに、もう一度見たい。
そんな素敵な展覧会でした。
さて次回は 下村観山師ですね!
リンク貼っておきます。
よき画と出会えますよう。
私のすきなo(*´▽`*)o
日本画の巨匠横山大観ですね!わたし今日本画がとてもブームですw
岡倉天心からの日本美術院の系列。
前回書いた速水御舟も日本美術院の方々と交流があったみたいで、ところどころ時代背景的なことや交流のある人がかぶり、自分の中で少しまとまってきた感もあります。
やばい日本画素敵すぎる!
横山大観の、かの有名な『夜桜』がメインではありますが
タイトルのようによき師、よき友の画もたくさんありました。
大観は富士山いっぱい描いてるんですねー
すきだったんだなぁ。
今よりもっと、日本の象徴だったんかな。そうだよね。崇高だったのかな。今よりもっと、そういう感じが強かったんじゃないかな。
山種美術館にも、大観作の、山種美術館宛ての富士山があった。
ほんとうに好きだったんだなぁ。
大観が友人の絵を買った話とか、交換した話もあって、そういう人柄が見えてほっこり。
人柄や人生のストーリーが見える展示は良いです。すき。想像できるから。
画材とかも見てみたいなぁ。
途中、大好きな山口晃さんの、巨匠たちの似顔絵コーナーがあって、秀逸でした。
似てる!似てるよ!おもしろいよ!みたいな。
山口さんいい仕事するなぁ。ほんとにすごい!
水のあおの色、山のみどりの色、とても綺麗でした。
金箔地に富士山、壮大でした。
どれも これも。
そしてメインの 夜桜。
素敵でした。
ローマの展覧会向けに、日本画というより向こうで映える仕様にしたとあって
豪華で
豪華で
綺麗だった。
日本画の 間とかシンプルさもよいけど
日本画を豪華にしたところで西洋画になるわけでもなく。
夜桜は細かく丁寧に描かれていて
夜の闇に映える桜
炎が燻る 動きとか
枝だとか
もうほんとうに
ほんとうに 溜息が出た。
見てよかった
行ってよかった。
もう一度見たい。ほんとうに、もう一度見たい。
そんな素敵な展覧会でした。
さて次回は 下村観山師ですね!
リンク貼っておきます。
よき画と出会えますよう。



