life is very short毎日仕事終わりに同僚と飲み歩いて、さらにはバーテンダーに恋してひとりで夜の街にオシャレして繰り出す過去を思い出して喉を搔きむしりたい黒歴史も、かたや毎日引きこもって誰とも会わず恋人も作らず黙々と売れない漫画描き続ける孤独な生活も、どっちもキチガイでどっちも自分で、どっちの自分も好きじゃなくて、でも普通の生活も嫌いで、じゃあ何したらいいのさと自分に聞きたいそんな毎日。
士道不覚悟でハラキリみんなが居なくなって、ひとりになっても残った。義があると思って。頭の片隅に自負があったから。ヒラ社員から一気に片腕になって、下に付いてくるスタッフが増えた。今まで先輩達の身銭で美味しいご飯いっぱい食べてきた身分のくせに、後輩にご飯おごるのが凄いストレス。私のお金なのに、って顔に出ちゃう。この前のイベントだって、手伝ってくれた仲間が矢面に立っているのを見てビビって見ないフリをした。本当に情けない。心配だったイベントは何とか成功したけど。その成功に身を切って手伝ってくれた仲間を守らず逃げた自分が情けなくって気が晴れない。器が大きいつもりでいた。我慢強い仕事のできる気でいた。ああ本当に情けない。情けなくて涙でる。
夢で逢いましょう今朝見た夢がなんか仕事でショッピングモール来たら最上階がスタジオ収録しててジャンプの人気メンバーいのおやまだが収録してて、おいおいシンメいねーじゃんって収録無視して仕事を遂行してたら隣の列にやぶやおけいとって順番に並んでて、けいとと同列に並んだ私は斜め前にシンメがいて(しかも前向いてこっち見てない)おいおいこれシンメ定点観測最高の場所じゃねーのって思ってたら列が前にズレてやぶの隣になったらああ…って認知されててキャアアオタク軽率にうれぴいいいってる夢だった。その夢だけで今日の世知辛い仕事乗り切った。ありがとうアイドルよ。ありがとう私の脳みそ。今日も最高な夢みたいから、最高に夢見てたこのブログの初期のアメンバー限定記事読んで脳内仕込んどくね