3連休
ブログネタ:3連休の予定 参加中本文はここから
ぽっくん、
3日とも仕事で忙しくて
「ひーこらひーこらばひんばひん」
ばい

お金と暇があるなら
飛行機に乗って福岡旅行でもしたいところぶぁい
そういえば
当時
サンバード長崎屋で
ともだちんこバッチ買ったばい。
気にってカバンに付けていたばいあいあい。


何度か引越しをしているうちに失くしてしまったばい。
皆さんよい連休をお過ごしください。
では
さいならっきょ
亡霊達の大行進
今日の金曜の夕方の話なんですがね、
ただでさえ渋滞する帰り道、
尋常じゃないぐらい大渋滞になっていたんですよねぇ。
「やだなぁやだなぁ混んでるなぁ混んでるなぁ..」
「事故か?それとも緊急の工事でもしてるのか?」なんて思いながらも
自分は単車に乗っていたので
車の列の横をス~と走って
渋滞の先頭のところまで行ったんですよね。
そしたら案の定、そこには
おまわりさんがいましてね
交通整理のあの光る赤い棒を横に持って
車にストップをかけていたんですね。
「え?なんだろうな?やっぱり事故でもおきたのかなぁ?」
めちゃめちゃに壊れた車や散乱する窓ガラスの破片とか血痕なんてあったら嫌だな
と思ったんですが
現実に何がおきているのか確かめなければなりませんからね
あたしも思い切って視線をその先にパ~と向けて見たんですよ。
そしたら
車道のど真ん中にもかかわらず
50人ぐらいの年配の人達がゾロゾロゾロゾロ~と
ゆっくりゆっくりあるいて
いるんですよね。
皆、暗い表情でうつむきかげんで歩いていましてねぇ
そして耳を澄まして聞かないと
聞こえないぐらいの低い声で
なにやら呟いていたんですよね..
何言ってんのかな?
って思って注意して聞いてみたんですがね
やっぱり、ぼそぼそとききとれなかったんですね
ただ怨めしそうな声だったことだけはわかったんです。
その集団のリーダーと思しき人が
「ごもごもごもごも」
と呟いた後
残りの集団が
これまた覇気のない小~さな声で
「ごもごもごもごも」ってその言葉を
繰り返した後
拍子木を「か~んかん~ん」って打つんですよね。
怖かったですねぇ。
霊のしわざでしょうかね?。
兎に角
異様な光景でしたねぇ。
※単純に異様さや不気味さを感じたので
今日の出来事を稲川淳二口調で書いてみました。
どうやら
原発再稼動に反対するデモ行進だったようです。
たまりかねてクラクションをならす車の人に
犬のおまわりさんは
「これは許可を取った行進だから(我慢するように)」の一点張りでした。
なんかおかしくない?
それだったら
この先
交通規制の為、迂回してくださいの看板なり
誘導する人を配置するなり出来ただろうし
しかも、
歩道だってそこそこ広いのだから
なにもラッシュ時に一車線の車道を占拠する必要あるの?
デモ行進なのに
声も小さいし、プラカードも手書きで字が小さいし。
しかもあの国道には
電力会社も政党団体の事務所とかも無いし
車は多いけど人通りは少ない場所で誰にアピールしてんの?
そいつらのために渋滞して並ばざるを得ない状況になってる
ドライバーに申し訳なさそうに頭を下げるなんてことも一切無く
ただただ
ちんたらたんたら覇気も無く行進する姿はまるで亡霊のようでした。
何の団体だろ?
目先にいる人達に気を配れない奴等が
○○反対って言ってもなんの説得力もありませんな。
実際、
電気をいっさい使わない生活を実践しているというのなら話は別だが。
ただでさえ渋滞する帰り道、
尋常じゃないぐらい大渋滞になっていたんですよねぇ。
「やだなぁやだなぁ混んでるなぁ混んでるなぁ..」
「事故か?それとも緊急の工事でもしてるのか?」なんて思いながらも
自分は単車に乗っていたので
車の列の横をス~と走って
渋滞の先頭のところまで行ったんですよね。
そしたら案の定、そこには
おまわりさんがいましてね
交通整理のあの光る赤い棒を横に持って
車にストップをかけていたんですね。
「え?なんだろうな?やっぱり事故でもおきたのかなぁ?」
めちゃめちゃに壊れた車や散乱する窓ガラスの破片とか血痕なんてあったら嫌だな
と思ったんですが
現実に何がおきているのか確かめなければなりませんからね
あたしも思い切って視線をその先にパ~と向けて見たんですよ。
そしたら
車道のど真ん中にもかかわらず
50人ぐらいの年配の人達がゾロゾロゾロゾロ~と
ゆっくりゆっくりあるいて
いるんですよね。
皆、暗い表情でうつむきかげんで歩いていましてねぇ
そして耳を澄まして聞かないと
聞こえないぐらいの低い声で
なにやら呟いていたんですよね..
何言ってんのかな?
って思って注意して聞いてみたんですがね
やっぱり、ぼそぼそとききとれなかったんですね
ただ怨めしそうな声だったことだけはわかったんです。
その集団のリーダーと思しき人が
「ごもごもごもごも」
と呟いた後
残りの集団が
これまた覇気のない小~さな声で
「ごもごもごもごも」ってその言葉を
繰り返した後
拍子木を「か~んかん~ん」って打つんですよね。
怖かったですねぇ。
霊のしわざでしょうかね?。
兎に角
異様な光景でしたねぇ。
※単純に異様さや不気味さを感じたので
今日の出来事を稲川淳二口調で書いてみました。
どうやら
原発再稼動に反対するデモ行進だったようです。
たまりかねてクラクションをならす車の人に
犬のおまわりさんは
「これは許可を取った行進だから(我慢するように)」の一点張りでした。
なんかおかしくない?
それだったら
この先
交通規制の為、迂回してくださいの看板なり
誘導する人を配置するなり出来ただろうし
しかも、
歩道だってそこそこ広いのだから
なにもラッシュ時に一車線の車道を占拠する必要あるの?
デモ行進なのに
声も小さいし、プラカードも手書きで字が小さいし。
しかもあの国道には
電力会社も政党団体の事務所とかも無いし
車は多いけど人通りは少ない場所で誰にアピールしてんの?
そいつらのために渋滞して並ばざるを得ない状況になってる
ドライバーに申し訳なさそうに頭を下げるなんてことも一切無く
ただただ
ちんたらたんたら覇気も無く行進する姿はまるで亡霊のようでした。
何の団体だろ?
目先にいる人達に気を配れない奴等が
○○反対って言ってもなんの説得力もありませんな。
実際、
電気をいっさい使わない生活を実践しているというのなら話は別だが。



