男と女
兎「今度、チアリーダーとコラボすんねん」
男子「おおおー!!! 凄げー!!!観てえー!!!テンションMAX
」 全員、もれなく。
女子「へー!?凄いね(一瞬ビックリ as soon as ちょいかなしそうにもみえる微妙な表情)
」
何人かほぼ共通..
兎「サラリーマンって曲の時、ラビチアにOL服に着替えてもらうってのどう?」
男子「おおおおおおおー、いいねー、観たい!観たい!ナイスアイディア!」
ラビチア「ご希望に添えず申し訳ございません」
男と女のこのギャップ...
だからいいのか?
だから面白いのか?
ちなみにクリスマスなんてのもそうだな。
正直、全然あんなもんテンションあがんないし
意味わからん。
なんであんなに急に浮かれたり特別な一日みたいに考えるのか全く理解不能だ。
ばりのガードの固さだったくせに
クリスマスとなると
一転して、
ばりの「両手だらりんノーガード戦法」をとってくるし
そりゃ大好きな”君”がクリスマスが..クリスマスには...と言うなら
ある程度合わせることも出来るけども
心の底からはしゃぐのは無理だな。
未だに。
未だにぃぃぃ。
炭水化物+炭水化物=ぶだっこ化
ラーメン大好き
チャーハンも大好き
そんな訳で
お昼に半チャンラーメンばっかり食ってたら確実に太ってもうた。
ぶひー
ウサギの皮をかぶった狼ならまだいいが、
ウサギの皮をかぶった豚は洒落にならんぜよ。
ぶひひひひぃ
昨日、89ersの帰り、TK(ウサギの飼育係のお兄さん)と
ラーメンしたが、チャーハンはぐっとこらえて我慢しただよ。
それにしてもラビチアーズの二人は凄かったね。
あんな激しい踊りを続けて踊っているのに
息一つ切らしていない。
しかもずーと笑顔キープ
訓練の賜物なんだろうか?
わしも見習わなければ。
ウサギに変身時は、
暑さと酸欠でただでさえアレな歌がナニになってしまいます。
自分でもわかってんねん。
わかってんねへへへへん。
サウナスーツを購入してそれを着て走りながら歌う練習をしようかなと考えています。
89ers観に行ってきたよ
会場の一体感は、野球やサッカーに負けてなかったね。
試合には負けたけど、応援も選手も最後まであきらめない姿勢がなんかよかった。
2m近くの大男に混ざって
160cmの志村選手がキレと技とガッツで奮闘していたのが印象的でした。
魅了されました。しかも地元の将監中出身なんだどっしゃ。
一見さん丸出しのウサギも「志村~」「志村~後ろ~(に敵がいるよ)」と思わず声を出して
応援していました。
勿論、チアのダンスもとってもよかったです。
これだけでも観にいった甲斐があったって言うもんです。
最近気が付いた。
ダンスを観るのが好き。いくらでも観ていられる。
だってウサギには井森並みの踊りのセンスしかないんですもの。









