学校から課題の添削が返ってきました。
結果はやりなおし。
先生のコメントは、
「ご飯はサフランを入れてもっと黄色くしてください」
美大で調理もするのね。 私のご飯、黄色味が足りなかったんだ。。。
でも、ご飯の課題、どうやって送ったんだろう・・・? 夏だったら腐っちゃうよ。
次の課題は、"お手本を見ないでサイを描く”。
えー、 サイなんて描けないよ。
***
目が覚めて、サイの姿を見ないでどれだけ描けるのか描いてみました。

サイ・・・??
なんか不思議な生き物の姿。
本物はこっち。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4
ぜんぜん似てない。
・・・というより、課題を意識しまくった夢。 (しかもかなりずれてる。)
結果はやりなおし。
先生のコメントは、
「ご飯はサフランを入れてもっと黄色くしてください」
美大で調理もするのね。 私のご飯、黄色味が足りなかったんだ。。。
でも、ご飯の課題、どうやって送ったんだろう・・・? 夏だったら腐っちゃうよ。
次の課題は、"お手本を見ないでサイを描く”。
えー、 サイなんて描けないよ。
***
目が覚めて、サイの姿を見ないでどれだけ描けるのか描いてみました。

サイ・・・??
なんか不思議な生き物の姿。
本物はこっち。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4
ぜんぜん似てない。
・・・というより、課題を意識しまくった夢。 (しかもかなりずれてる。)
とりあえず頭はあまり使わなくていい造形基礎の課題1に着手してみました。
自由にのびのびとドローイングがテーマ。
とても楽しそうです。
童心にかえってこんなこともしてみました。 好きなピンク。

・
・
・
・
・
できた。

あまりのびのびしていないみたいです。
子供心満載の先生にみてもらいました。

先生、私のドローイングはどうでしょうか?

あっ! ( ̄□ ̄;)
「このくらいのびのびやっちゃってください。」 by うさ先生

はい、先生、わかりました。
もっと体全体を使って豪快に描いてみます。
***
何が一番イヤって、2枚の模造紙を1cm幅で張り合わせるという作業。
間違えて全然用途の違う糊を買ってきてしまったし、1cmぴったりじゃないといけないのかな? 紙が微妙にずれてたらその辺も評価対象に入るのかな?・・・なんてことを考えてながら糊付してたら、この先大丈夫だろうか私・・・と、ちょっぴり不安になりました。
曲がってるー。 いっか。 練習だし。 その辺ものびのび。
自由にのびのびとドローイングがテーマ。
とても楽しそうです。
童心にかえってこんなこともしてみました。 好きなピンク。

・
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・
・
・
できた。

あまりのびのびしていないみたいです。
子供心満載の先生にみてもらいました。

先生、私のドローイングはどうでしょうか?

あっ! ( ̄□ ̄;)
「このくらいのびのびやっちゃってください。」 by うさ先生

はい、先生、わかりました。
もっと体全体を使って豪快に描いてみます。
***
何が一番イヤって、2枚の模造紙を1cm幅で張り合わせるという作業。
間違えて全然用途の違う糊を買ってきてしまったし、1cmぴったりじゃないといけないのかな? 紙が微妙にずれてたらその辺も評価対象に入るのかな?・・・なんてことを考えてながら糊付してたら、この先大丈夫だろうか私・・・と、ちょっぴり不安になりました。
曲がってるー。 いっか。 練習だし。 その辺ものびのび。
ヨガの帰りにみつけたお店。
いつも閉まってる。
窓から覗き込むの好き。(一歩間違うと怪しいひと。)
昔、あれはどこの国だったかヨーロッパのとある都市で、おじさんがパンをほおばりながらショーウィンドウを覗き込んでいたのが少年ぽくてとても印象的だった。
そういう意味では日本人はお行儀がいい。 というより、もしかしたら一番他人の目を気にする種族だったりして。
iPhoneからの投稿
悩んだあげくの履修科目選択。
前回と違うのはイラストレーションがタイポグラフィになっただけ。

私の中では
造形文化科目 = テストがあって頭を使う科目
造形総合科目 = 実際に手を動かして作業する楽しい科目
という認識が勝手に出来上がってます。
美術解剖学までが造形文化なので、かなり偏っているような・・・。
造形文化科目をもっと入れた方がいいかしら、と悩んで事務局に問い合わせしたところ、アンバランスでも進学に必要な単位がとれれば特に問題はないとのことでした。
でもよくよく履修登録の手引きを読んでみると、卒業条件に造形文化科目最低所要単位50とあります。
苦手なものを先にやるかあとにやるかの違いなのね。
でも1年目に挫折したくないので、これでいいかなという気もします。
確定ボタン、今夜押します。(ドキドキ
)
前回と違うのはイラストレーションがタイポグラフィになっただけ。

私の中では
造形文化科目 = テストがあって頭を使う科目
造形総合科目 = 実際に手を動かして作業する楽しい科目
という認識が勝手に出来上がってます。
美術解剖学までが造形文化なので、かなり偏っているような・・・。
造形文化科目をもっと入れた方がいいかしら、と悩んで事務局に問い合わせしたところ、アンバランスでも進学に必要な単位がとれれば特に問題はないとのことでした。
でもよくよく履修登録の手引きを読んでみると、卒業条件に造形文化科目最低所要単位50とあります。
苦手なものを先にやるかあとにやるかの違いなのね。
でも1年目に挫折したくないので、これでいいかなという気もします。
確定ボタン、今夜押します。(ドキドキ
)履修科目の選択に思ったより手こずっています。
数日前からずーっとシラバスとにらめっこ。
とにかくいろんなことに興味があって、だったら3年なんて言わず4年かけてゆっくり学べばいいじゃない、と思うのだけど、その分お金もかかります。

何度も科目を入れ替えて、スクーリング計画表と見合わせて「よしこれだ」と思うのだけど、最後のボタンが押せない。。。
よくよく見て見ると、自分の計画表は欠陥だらけで、1ヶ月も会社お休みする気ですかー?というシロモノになっていました。
レポート提出のことも考えなくてはならないし、もう一度やりなおし。
一度決定したら変更できないところがまた重い。。。
今日の決断。
*造形文化科目*
文章表現I & II
カメラリテラシー
心理学
色彩学
美術解剖学
*造形総合科目*
造形基礎I - IV
イラストレーション
図法製図I & II
プロダクトデザインI & II
インテリアデザインI
パッケージデザイン
本当は哲学や美術史を入れる予定だったのですが、レポートが大変そうなので、楽しそうな総合科目の方を増やしてしまいました。
インテリアデザインIIを入れたいところですが、どうがんばっても通えない。
とりあえず今日は寝てまた明日考えます。
数日前からずーっとシラバスとにらめっこ。
とにかくいろんなことに興味があって、だったら3年なんて言わず4年かけてゆっくり学べばいいじゃない、と思うのだけど、その分お金もかかります。

何度も科目を入れ替えて、スクーリング計画表と見合わせて「よしこれだ」と思うのだけど、最後のボタンが押せない。。。
よくよく見て見ると、自分の計画表は欠陥だらけで、1ヶ月も会社お休みする気ですかー?というシロモノになっていました。
レポート提出のことも考えなくてはならないし、もう一度やりなおし。
一度決定したら変更できないところがまた重い。。。
今日の決断。
*造形文化科目*
文章表現I & II
カメラリテラシー
心理学
色彩学
美術解剖学
*造形総合科目*
造形基礎I - IV
イラストレーション
図法製図I & II
プロダクトデザインI & II
インテリアデザインI
パッケージデザイン
本当は哲学や美術史を入れる予定だったのですが、レポートが大変そうなので、楽しそうな総合科目の方を増やしてしまいました。
インテリアデザインIIを入れたいところですが、どうがんばっても通えない。
とりあえず今日は寝てまた明日考えます。
その二眼レフ下さい。
今から10年も前に中古で買った二眼レフ。
お店のおじさんが、「二眼レフで写真撮るの?いやー、大変だよ。」

初めてのカメラらしいカメラだったので何が大変かよくわからなかったけど、いかにもマニュアルな感じが気に入って、どうしてもほしくて買った。
今みたいに撮ってみて失敗だったら消してまた撮り直して、なんてできないし、露出もシャッタースピードも全部感覚。
今考えると結構無謀な試みだった。
「100枚撮影して、一枚お気に入りがあればいい。」
これが、今デジタル一眼レフで撮影して私が思うこと。
だからフィルムの二眼レフでお気に入りの写真なんて希有に近い。
でも、何でしょう、写真が、なんというか、すごく美しい。
空気が一緒に写っている。 写真が語りかけてくるのです。
見ているとふと吸い込まれそう。 デジタルカメラにこれはできない。
苦労して撮って、現像されるのを待って、どんな出来映えだったか見るのにワクワクして、時間と手間がかかるけれどその分の感動も大きい。
昔のお手紙がそうだったように、魂がこもる。
だから、心霊写真は、フィルム写真には写るけど、デジタルカメラには写らないんじゃないかな。
無味乾燥すぎて、入る余地がない。
そいうい私も面倒くさくって、なんでも電子や電気やデジタルやコンピュータに頼って、無味乾燥的になってきちゃった気がするな。
今から10年も前に中古で買った二眼レフ。
お店のおじさんが、「二眼レフで写真撮るの?いやー、大変だよ。」

初めてのカメラらしいカメラだったので何が大変かよくわからなかったけど、いかにもマニュアルな感じが気に入って、どうしてもほしくて買った。
今みたいに撮ってみて失敗だったら消してまた撮り直して、なんてできないし、露出もシャッタースピードも全部感覚。
今考えると結構無謀な試みだった。
「100枚撮影して、一枚お気に入りがあればいい。」
これが、今デジタル一眼レフで撮影して私が思うこと。
だからフィルムの二眼レフでお気に入りの写真なんて希有に近い。
でも、何でしょう、写真が、なんというか、すごく美しい。
空気が一緒に写っている。 写真が語りかけてくるのです。
見ているとふと吸い込まれそう。 デジタルカメラにこれはできない。
苦労して撮って、現像されるのを待って、どんな出来映えだったか見るのにワクワクして、時間と手間がかかるけれどその分の感動も大きい。
昔のお手紙がそうだったように、魂がこもる。
だから、心霊写真は、フィルム写真には写るけど、デジタルカメラには写らないんじゃないかな。
無味乾燥すぎて、入る余地がない。
そいうい私も面倒くさくって、なんでも電子や電気やデジタルやコンピュータに頼って、無味乾燥的になってきちゃった気がするな。




