魅音楽それは私をどこまでも惹きつける存在物心付いた頃にはあなたはもうそこにいて気付けば離れることが出来ない存在となっていた甘く切ないそんな恋のようなものなんかじゃない私を魅了し、一切離すことはない私の心臓を鷲掴みし、身体へ、脳へ、心へ響いて、響いて、響いて甘美なるそのヒビキ私はもうあなたの虜
スキマなんかちょっとだけ寂しい気がした。本当は喜んであげたいはずなのに。喜んであげてるのも事実。でも、ココロのどこかにスキマができたような、ちょっとだけ寂しい気持ちになってるのも事実。この気持ちを知られないように、バレてしまわないように隠しているのも事実。