どうも、ブログの初投稿です。
※あくまで自分の学習を記録したものなので、間違って解釈しているかもなので
間違っている点はコメントを頂けるとありがたいです。m(__)m
以前から.NETに興味があり、c言語をさわった事があるので、C#とを始めてみました。
そもそもC#とはなに?ってなると思うのですが。
windowsで有名なMicroSoftが開発した.NET Framework(ドットネットフレームワーク)というコンパイラがあれば動作するプログラムなんですね。
パソコンってMacやWindowsやマニアックなLinuxなど様々な種類があるのですが。この.NET Frameworkが動作すればOSに関係なく動くんですね。JavaのJava仮想マシン (Java virtual machine、Java VM、JVM) みたいなものですね。
実践にはいります。
今回使用したツールはvisual stadio 2015ですね。
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
namespace Sample001
{
class Program
{
/*
* HelloWorld
*/
static void Main(string[] args)
{
// コンソールにHelloWorldと表示して終了
Console.WriteLine("HelloWorld.");
}
}
}
HelloWorld.と表示するだけの単純なプログラムです。
ただ、HelloWorld.と表示するだけなのに、たくさんの文字を入力していますね。
かみ砕いて見ると・・・・
【usingステートメント】
using (名前空間);
この後に、名前空間をつけることにより、そこで定義されているクラスなどが利用できるようになります。このサンプルの中には、他のネームスペースを利用しなければならないようなケースはないので、省略できます。
次に
【namespace Sample001】がありますが、これはネームスペースという概念です。
日本語で(名前空間)ですね。名前空間とは??なに?って感じなのですが、これはこのプログラムを分類する入れ物ですね。パソコンなどでも自分のお気に入りの写真などをフォルダ分けしたりすると思いますが、それと同じような感じですね。
次に
【class Program】
これはクラスという概念ですね。
C♯におけるプログラムのまとまりです。
次に
【static void Main(string[] args)】の部分ですが、ここはエントリーポイントと呼ばれるものです。C#では、原則的にこの中に処理を書くことで、プログラムが実行されます。
次に
【static void Main(string[] args)】書くわけですが、今回HelloWorldと表示されるのは、Console.WriteLine()にHelloWorld書いてあるからです。これは()で囲まれたものを、表示する命令です。文字列の場合は、"で挟みます。つまり、このプログラムで文字列でHelloWorld.を表示している部分はここになるわけです。
以上が今回作成したプログラムの成果になります。
でわでわ。
※あくまで自分の学習を記録したものなので、間違って解釈しているかもなので
間違っている点はコメントを頂けるとありがたいです。m(__)m
以前から.NETに興味があり、c言語をさわった事があるので、C#とを始めてみました。
そもそもC#とはなに?ってなると思うのですが。
windowsで有名なMicroSoftが開発した.NET Framework(ドットネットフレームワーク)というコンパイラがあれば動作するプログラムなんですね。
パソコンってMacやWindowsやマニアックなLinuxなど様々な種類があるのですが。この.NET Frameworkが動作すればOSに関係なく動くんですね。JavaのJava仮想マシン (Java virtual machine、Java VM、JVM) みたいなものですね。
実践にはいります。
今回使用したツールはvisual stadio 2015ですね。
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
namespace Sample001
{
class Program
{
/*
* HelloWorld
*/
static void Main(string[] args)
{
// コンソールにHelloWorldと表示して終了
Console.WriteLine("HelloWorld.");
}
}
}
HelloWorld.と表示するだけの単純なプログラムです。
ただ、HelloWorld.と表示するだけなのに、たくさんの文字を入力していますね。
かみ砕いて見ると・・・・
【usingステートメント】
using (名前空間);
この後に、名前空間をつけることにより、そこで定義されているクラスなどが利用できるようになります。このサンプルの中には、他のネームスペースを利用しなければならないようなケースはないので、省略できます。
次に
【namespace Sample001】がありますが、これはネームスペースという概念です。
日本語で(名前空間)ですね。名前空間とは??なに?って感じなのですが、これはこのプログラムを分類する入れ物ですね。パソコンなどでも自分のお気に入りの写真などをフォルダ分けしたりすると思いますが、それと同じような感じですね。
次に
【class Program】
これはクラスという概念ですね。
C♯におけるプログラムのまとまりです。
次に
【static void Main(string[] args)】の部分ですが、ここはエントリーポイントと呼ばれるものです。C#では、原則的にこの中に処理を書くことで、プログラムが実行されます。
次に
【static void Main(string[] args)】書くわけですが、今回HelloWorldと表示されるのは、Console.WriteLine()にHelloWorld書いてあるからです。これは()で囲まれたものを、表示する命令です。文字列の場合は、"で挟みます。つまり、このプログラムで文字列でHelloWorld.を表示している部分はここになるわけです。
以上が今回作成したプログラムの成果になります。
でわでわ。