何度かマグレで、トイレでウンチが出来たんだけど。
また、音沙汰なくなってました。

だけど、また来たよ。
トイレブーム(笑)

娘が「ちっち!!」と叫ぶ時は、ウンチの事らしく、どうやら、ウンチが不快らしい。

最近は、出た後に「ちっち」と言いに来るから、オムツを覗くと出てる。

それだけでも、だいぶ助かるけど、超気まぐれだから、ウンチ出てるのに替えさせてくれなくて、ずっと支援センターで追い掛けてる事もあり(笑)


んで、オシッコの時は、これもたまーになんだけど、トイレの補助便座をリビングに持って行き、それにまたがり「シーーー」と言ってる。

私ビックリして、「シーーしたの?上手!そしたら、ジャーしてね」と言ったら、すごく嬉しそうにして、補助便座をトイレに片付けに行きました。


確認しとけば良かったけど、これ実は本当にオシッコしてたんじゃないの??って後から気が付いて後悔。


そして、やっぱり補助便座じゃなくて、オマルにしなきゃだったのかな。。。とか。

そんな娘は今日、保育園なんだけど。
先生から頼まれて、綿パンティ持参してます。

ビックリー。

トレパンじゃなくて、綿パンだよ!

ほんとーに、ほんとーに、トイトレは来年のつもりだったから、私の気持ちが追い付けないんだけど、保育園ではそこの生活に合わせないとだからね。

一応、持って行きました(笑)

イオンで2枚500円のおパンティです。
相変わらずの娘です。。
photo:01


これは日曜日のお出掛け前。

のたうちまわって、それでも私が抱き上げないものだから、のたうちまわりながら、少しずつ寝室から廊下に移動して行くとこ(笑)

出掛ける前に30分~1時間はゆとりを作るようになりました。
そうじゃないと、いきなり「行くよ!」「いやだ!!!」の戦いは、THE無駄な時間。

全ての準備が出来たら、荷物も玄関に置いて、ベビーカー広げて、娘が出掛ける気分になるのを待つ。


それでもそれでも、撃沈の日々でした。

ある日はベビーカーに乗りたがらず、歩いて駅まで。
私はベビーカーに荷物乗せて娘を追い掛けたり。

それで、駅まではそれでうまく行ったけど、電車に乗る時は危ないから、抱き上げたら、そこから降ろすなーー!!で、抱っこコールの嵐。

20分頑張ったけど、私が負けた。
やりたくなかったけど、ジュースで釣りました。


そして、その翌日はまたしてもベビーカーに乗りたがらず。
歩くならいいよ。抱っこは今日は出来ないと伝えました。
それでも行く?って聞いたら、玄関に走って行ったから、それを信じて出たけど。

家を出て3分。
抱っこーーーーー!と。。

道端で、説得。
炎天下の中。

出掛けたいなら、歩くかベビーカーに乗りなさい。
抱っこがいいなら、家に帰る。

すっごく迷いもあるけど、平日はそれを通すことにした。
週末の貴重な家族の時間なら、多少のわがままもいいって思う。


だけど、平日は私と2人の生活だし、私が手ぶらの時なら良いけど、出掛ける時は無理なんだもの。
もう言うこと分かってるんだから、説得も無駄ではないって思って。

結局その日は、大泣きの娘を連れて帰りました。

ちゃんと歩くか、ベビーカーに乗って出掛けたくなったら、また言いなさいって言って、暴れるほど泣かせた。

んで、作ったお弁当を家で食べた。

そして午後。
また出掛けたいって。

もう一度、私の気持ちを伝えて、それから出掛けたら。
歩いたよ。。。。
かなり歩いたよ。


途中で、時々抱っこ!って来ても、すぐちゃんと自分から降りた。

母さん感激。

それでも、まだ日によって娘も変わるし、私も体調とかもあるから、本当に考えながら、探りながら。


お昼寝を昼食後に出来なくなってきて、それは多分、寝たくない!のもあるし、体力もついてきたから。

そのためには、朝から支援センターが一番動ける。
けど、そのためには毎日弁当だし、出発前のこの戦いを勝ち取らないと行けない訳で(笑)

それで、行けずに家で午前中過ごすと、やはりまだ体力残ってて、お昼寝出来ない。

んで、お昼寝しないまま支援センター行ったりすることになり、やっと寝る頃には16時とか!

この時間だと、夜寝に影響が出るから30分くらいで起こさないといけなくて。

そうするとさ、私の休憩もゼロ。

夕方はいつも戦争だから、イライラも激しくなってくる。

疲労困憊で、19時には全部終わらせて「眠たくなったら言ってね」って言うと、すぐに寝室に行きたがる。

そこからまた遊ぼうとするんだけど、もうもうもう無理!!!

だから、私は、もう無理!寝る!!!って言って、一方的に電気消しちゃって、寝たふりのつもりが本気で寝てる(笑)


前はよく寝室から脱走してたのに、それもなくなったから、んま、いっか。って感じ。

そして、家事なーんもやってない日々。
やばい。