2009/04/06
この方☆
お客様です!(^O^)
初のご対面は…確か…
う~ん
う~ん…(-o-;)
1月の…
中旬(」゜□゜)」!!
先週の金曜日に
突然ご来店してくれましたぁ~♪♪♪(^_^)v
あまりの感動に
写メとりました(笑)
この方は智ちゃんといいますが…
なぜか
ノリノリで撮影♪(笑)
よく見たら
右手が親指立ててます!
いぇい☆
嘘か本当か
指名するのはめちゃめちゃ珍しい事なんだそーで(^O^)
智ちゃんいわく
『顔はみんな可愛いから、私は顔より性格重視なんだ』
とか…
…(T_T)
なぜ素直に喜べない
えり!
良いこと言われてる…
みたいだぞ(T_T)
えり!
…ぁ…ぁりがとぉござぃます…(;∇;)/~~
いやぁ☆しかし!!(^O^)
嬉しかったょね!!
ごくごくごくたまーのメール(返事は無かった)
からの~♪
突然のご来店☆
ありがとーございましたm(_ _)m
嬉しかったし
(あの言葉も)
こーゆー日々の感動の一つ一つ忘れないよ~にしょ☆
(あの言葉も)
智ちゃんまた来てね(笑)
ちなみに昨日は
お腹痛くてお花見いけなかった!(;∇;)
残念。。。
来週位までに行かないとお花見にならないらしいから早く行かなきゃ
”(ノ><)ノ
まだな方は
急ごう!
ε=ε=┏( ・_・)┛
お客様です!(^O^)
初のご対面は…確か…
う~ん
う~ん…(-o-;)
1月の…
中旬(」゜□゜)」!!
先週の金曜日に
突然ご来店してくれましたぁ~♪♪♪(^_^)v
あまりの感動に
写メとりました(笑)
この方は智ちゃんといいますが…
なぜか
ノリノリで撮影♪(笑)
よく見たら
右手が親指立ててます!
いぇい☆
嘘か本当か
指名するのはめちゃめちゃ珍しい事なんだそーで(^O^)
智ちゃんいわく
『顔はみんな可愛いから、私は顔より性格重視なんだ』
とか…
…(T_T)
なぜ素直に喜べない
えり!
良いこと言われてる…
みたいだぞ(T_T)
えり!
…ぁ…ぁりがとぉござぃます…(;∇;)/~~
いやぁ☆しかし!!(^O^)
嬉しかったょね!!
ごくごくごくたまーのメール(返事は無かった)
からの~♪
突然のご来店☆
ありがとーございましたm(_ _)m
嬉しかったし
(あの言葉も)
こーゆー日々の感動の一つ一つ忘れないよ~にしょ☆
(あの言葉も)
智ちゃんまた来てね(笑)
ちなみに昨日は
お腹痛くてお花見いけなかった!(;∇;)
残念。。。
来週位までに行かないとお花見にならないらしいから早く行かなきゃ
”(ノ><)ノ
まだな方は
急ごう!
ε=ε=┏( ・_・)┛
なれそめ
高校3年生の夏のことだった…
友達のゆきえから電話がかかってきて
『えりちゃんバイトしない?』
って言われた
でもも~していた(笑)
一緒にコンビニのバイト…
してるぢゃん…
と思いながら
『バイト変えるの~?』
と聞いたら
『違う!キャバクラ!!』
と言われた
初めてキャバクラって言葉を人から聞いた
『キャバクラ…
』
『な、なんで…!?』
だってコンビニのバイトで月に六万位になってたし
その頃の遊びっていえば
カラオケくらいだし
お金稼ぐ必要ってあんまり無かった
『だって時給2500円だし!やってみたいけど、1人ぢゃ怖いし嫌だもん!』
こんなにゆきえが弱気なの珍しい
さすがにちょっと考えたけど
なにせ好奇心旺盛な
高校生のしかも夏
『やろっか
』
と言ってから
面接行くまでめちゃめちゃ早かった(笑)
翌日には電話して
保険証のコピーして
2人で○○市の某店舗に面接に行った
びくびくしながら
なんだか汚い店内に案内されて
目の前に2つウーロン茶が置かれた
緊張MAX
帰りたい

このままさらわれたり
売られたりしたらどーしょー

(今思えばなんて可愛いえり)
やがて1人の男の人がやってきた
びくついてた割には
面接は普通の優しいオジサンで
すんなり2人は採用されて
すぐ翌日から働くことになった
そして緊張の初出勤
2人一緒に居られると思ったら…
そんなにキャバクラは甘くなかった
ゆきえどこにいるんだろ…
不安な気持ちで周りを見渡しているえりに
たぶん店長のオールバックは
『えりちゃんお願いします~
』
と
へんなイントネーションで声をかけてきた
『はいっ』
頭真っ白(┳◇┳)
生まれて初めてのキャバクラのお客様は
全く
覚えてない(笑)
たぶんそこから2週間位は
えりの記憶回路にすら存在しない
(続きは近い内に
)
友達のゆきえから電話がかかってきて
『えりちゃんバイトしない?』
って言われた
でもも~していた(笑)
一緒にコンビニのバイト…
してるぢゃん…と思いながら
『バイト変えるの~?』
と聞いたら
『違う!キャバクラ!!』
と言われた

初めてキャバクラって言葉を人から聞いた
『キャバクラ…
』『な、なんで…!?』
だってコンビニのバイトで月に六万位になってたし

その頃の遊びっていえば
カラオケくらいだし
お金稼ぐ必要ってあんまり無かった
『だって時給2500円だし!やってみたいけど、1人ぢゃ怖いし嫌だもん!』
こんなにゆきえが弱気なの珍しい
さすがにちょっと考えたけど
なにせ好奇心旺盛な
高校生のしかも夏
『やろっか
』と言ってから
面接行くまでめちゃめちゃ早かった(笑)
翌日には電話して
保険証のコピーして
2人で○○市の某店舗に面接に行った

びくびくしながら
なんだか汚い店内に案内されて
目の前に2つウーロン茶が置かれた
緊張MAX

帰りたい


このままさらわれたり
売られたりしたらどーしょー

(今思えばなんて可愛いえり)
やがて1人の男の人がやってきた

びくついてた割には
面接は普通の優しいオジサンで
すんなり2人は採用されて

すぐ翌日から働くことになった

そして緊張の初出勤

2人一緒に居られると思ったら…
そんなにキャバクラは甘くなかった

ゆきえどこにいるんだろ…

不安な気持ちで周りを見渡しているえりに
たぶん店長のオールバックは
『えりちゃんお願いします~
』と
へんなイントネーションで声をかけてきた

『はいっ』
頭真っ白(┳◇┳)
生まれて初めてのキャバクラのお客様は
全く
覚えてない(笑)
たぶんそこから2週間位は
えりの記憶回路にすら存在しない(続きは近い内に
)
