いつか忘れたけど、、書いてたやつですね。。
懐かしいですねー。曲にするつもりだったのか断ち切るためだったのか。覚えてないですけど、不思議と文字にしたら、いい想い出も反省点もたくさんあるんで、忘れはしないですけど、未練とかはないですね。
私がそういう人間であったと言う証をここに残しておきたいと思います。
今あなたは幸せですか
無理して恋してないですか
そうならそれでいいんですよ
それが私の幸せなんです
三年前川沿いでこれが最後のチャンスだからねと
あなたは、どこか切なげに呟いたよね
私はその時気づいたよ
いつか終わりの来る恋なんだって
だから手を離したくなかったんだ
毎日メールを欠かさず
たまには電話もしたよね
いつでもあなたと繋がっていたかったから
いつも怒らせてばかりで
ナーバスなことも言ってさ
話題なんてどうだって良かったんだ
だって、かまってほしかったんだ
終わりが来るのが怖くて、
捨てられたくなかったんだ
私と離れてどうですか
いい人に出会えましたか
それならそうでいいんですよ
それが私の幸せなんです
高熱が出た昼盛り
部屋に鳴り響く着信音
あー。フラれるんだって気づいたよ
お互い経験が足りないんだよ
気を遣い遭うのは幸せではない
あなたは私にそう言ったよね
「私もそんなに強くないし、
わがままに耐えて生きていけない」
最後の言葉に何も言い返せなかった
お互い幸せになろうよ
無理した恋なんかしないで
いつか私も幸せになるから
そしたら、あなたに伝えたい
ありがとう