人の家に行くのにサバイバルナイフや、ガソリンを持っていくことはないです。外出するのに、「護身用」といって、ナイフや鉄パイプを持っていることはないです。

 

私は、ホイールナットを回すため、レンチにかけるための鉄パイプを車に入れていますが、外から見えないようにしています。何かあっても素手で外に出ます。

 

実銃の射撃も経験していますし、エアガンも持っていますが、画像をアップすることはないです。もちろん、金属バットを構えたりはしません(笑)。金属バット、最初から持っていません。画像は、海外旅行とバイクの画像だけです。

 

海外旅行では、大型のカメラ用三脚を右手に持っていました。おっかない人たちに、アピールですね。

 

イギリスで、開店準備中のゴリラと女の子に、頭を下げて挨拶したら、ウケました。

 

脊髄損傷になると、頭と手しか動かなくなりますが、「寝返り」の練習はできません。「寝返り」の練習をしたは「ウソ」です。

 

平行棒で、「正しい姿勢で立つ」と、膝はまがりません。「膝ロック」は、最初からいらないんです。おまけで、ブレーキ付き歩行器で、歩行訓練が始まります。

 

五年間、毎日真面目に真剣にリハビリをすると、歩けるようになります。見た目は、東京の立っている人もいる電車の中で、席を譲られるぐらいです。

 

リハビリをするのはあなたです。これが常識です。

 

トレーナーや取り巻きは、脊髄損傷をわかっていません。

 

足が焼けるように痛い、ウソです。自撮りをした、ものすごく痛いので、それどころではないです(笑)。