川南漁港でのみちくさ。
お昼ご飯は・・・と立ち寄ってみましたら、
?
ん?
なんと勇壮な!
上ばっかり見てると、心底空腹になり、
買い込みました。
小さいのが、100粒はあります。
そばの漁港でいただきます。
半分食べましたよ。
川南漁港でのみちくさ。
お昼ご飯は・・・と立ち寄ってみましたら、
?
ん?
なんと勇壮な!
上ばっかり見てると、心底空腹になり、
買い込みました。
小さいのが、100粒はあります。
そばの漁港でいただきます。
半分食べましたよ。
ここが起点です。
トロッコに乗って。
緑の掘り割りを縫って、
トンネルを抜けると、
終点の駅。
運転手さん。
その先は、
高千穂橋
阿蘇に向いたまま。
高森のトンネル工事の祭、水脈に触れなかったら、
悲願の横断鉄道が完成したのに。
飛ばした帽子の口実を
何度も使って、
車窓の旅人になりたかったなあ・・・。
・・・ネコ君よ。
今回の旅のテーマは、高千穂鉄道と田川、飯塚のボタ山。
中学3年生の夏、延岡出身の友人と1週間、友人の叔母様宅にて滞在した記憶をたどりながら。
高千穂鉄道旅行を敢行、但し廃線となってしまいましたね。
高千穂からの帰途、眠気を覚まそうと、ついうっかりを車窓から顔を出したばっかりに、
帽子をとばしてしまいました。西延岡駅から、友人と線路伝いに捜しましたが、見つかりませんでした。
五ヶ瀬川に沿って、素晴らしい構造物の連続です。

歩道へと生まれ変わっています。
では、明日は高千穂駅まで
(まだ鉄道!?かとおっしゃらずに)
おつきあい下さい。