スコールは思った海が見える岬みたいな綺麗な所だった見覚えがあるらしいのだが思い出せない。スコール「どうしてだろう・・・」近くには灯台があった。JSG-150スコールは舌打ちしたスコール「・・・・・・・・・。」考えていると、砂浜の方にあった墓地の方から声が聞こえた、「人だ」とスコールは思ったすぐに、駆け出しそこの墓地に向かう坂道を走り降りた、イデアとシド学園長らしき人物がそこには、いた。