僕のレム睡眠中PGOスパイク活動

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あれ、さっきどういう夢見たんだっけ

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登場人物

私、前田憂佳、
謎の男(黒のリュック、紫Tシャツ、身長低め、小太り、障害者気質)


小さめのバスで移動中に、
憂佳が席を立った。

私の左後ろあたりにいる。

道がだんだん複雑になり、
車の運転も荒くなる。

とても急な下り坂があり、
お腹がくすぐったくなった。

憂佳に「くすぐったいね」と
話しかけた気がする。

すると憂佳は私の隣の席に座った。

バスは洞窟のような場所へと進み、
車内はほとんど何も見えないほど暗かった。

突然、憂佳に頬にキスをされた。
何回もされて動けなかった。

バスを降りるとそこは山道だった。

どこかで見たことのある道だった。

私は帰宅するために歩き始めた。

後ろから全速力で男が走ってくるのが見えた。

小倉がまたふざけて追いかけてきたんだと思い、
いつものようにじゃれ合おうとした。

振り返ると、

男がいた。

一度どこかで会ったことがある気がする。


命を狙われているような気がして
咄嗟に逃げた。

必死に走った。

男は一瞬追いかけようとしたが、
諦めて、来た道を戻って行った。



起床。



ちなみに、

この男が夢に出てきたのは2回目である。

前回も下校中に後ろから命を狙われた。


登場人物
私、みこってぃ


埼玉の私のマンションの
キッチンの後ろのテーブルの下に
みこってぃがしゃがんでいる。

私は緑のパンツをはいているだけの
パンツ一丁である。

みこってぃにいきなり
「何か見えた!」と言われ、
私の左足下からパンツの中に手を入れられた。


私は慌ててそれを必死に避けた。

起床。
登場人物

私、祖父、祖母、兄、
見知らぬ男 55歳くらい


夕方ごろ私の自宅(栃木)に
紙袋を提げた見知らぬ男が訪ねてきた。


庭にいる私と兄に気づく様子もなく、
裏庭の雨戸を開け、窓を開け、
中の様子をうかがっている。


そこに祖母が現れ、何やら話をしている。
祖母の知り合いのようだ。


私はその男がどういうわけか怪しく見えた。


そして危険を感じ、
祖父の部屋にゴルフクラブを取りに行った。


庭に戻ると
祖父が見知らぬ男に鎌で切られていた。


同時に祖母の悲鳴が聞こえる。


祖父は腕から出血していた。


祖父は3年前に胆管がんで亡くなったはずである。


私はその男に、
持っているゴルフクラブを今すぐ捨てろと言われた。


見知らぬ男もなぜかゴルフクラブを
右手に1本左手に3本持っている。


「俺に奴が殺れるのか・・」

私は自問自答した。


自信はなかった。



起床。