1部はアメブロでも出来るGoogle検索結果に表示させる手法 html metaタグ
アメブロで使っているエディターの上のココ↓赤○で囲まれている B というボタン有りますよね。strongタグという文字(キーワード)を強調するタグなんですが、コレを特定のキーワードに使います。こうした事の積み重ねでキーワード検索結果に反映されやすくなります。で、ほとんどの無料ホームページサービスやブログが対応していないのがhtml記述の書き換えです。今のアメブロはどうだろ?昔のアメブロはオリジナルブログを作れる設定だと出来ました!このブログをご観覧いただきながら使用中のブラウザ(ここではIEを例にします)のページ→ソースを表示 をクリックすると↓<!doctype html><html lang="ja" class="columnB fixed"><head><!--base_skin_code:uranus,skin_code:ur_list_pf_galaxy,default_custom_code:--><meta charset="UTF-8" /><meta name="keywords" content="スマホに入れているお気に入りアプリ,r2dto,ブログ,アメブロ,アメーバ,ameba" /><meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge"><meta name="description" content="r2dtoさんのブログ「スマホに入れているお気に入りアプリ」です。最新記事は「スマホでも出来るGoogleで検索結果に表示させる手法の1部 その3」です。" />こういうhtml記述が表示される筈です。重要なのは↓<meta name="keywords" content="スマホに入れているお気に入りアプリ,r2dto,ブログ,アメブロ,アメーバ,ameba" /><meta name="description" content="r2dtoさんのブログ「スマホに入れているお気に入りアプリ」です。最新記事は「スマホでも出来るGoogleで検索結果に表示させる手法の1部 その3」です。" />この部分です。メタタグと言います。ここではアメブロが自動的に記述を書き込む設定になっていてイジっていませんが、このメタタグ↓<meta name="keywords" content="" /><meta name="description" content="" />を<meta name="keywords" content="スマホ,お気に入り, アプリ" />↑こんな風にキーワードごとに , (カンマ)区切り記載すると検索結果に反映されやすくなります。※最大10キーワード!<meta name="description" content="ここにブログの詳細を記述" />ブログの詳細を記述。タイトルにキーワードを盛り込んでいればOKこんな風にイジれると凄く良いですよ。現在、自分でhtml記述書き換えられる無料サービスを探し中です。これをスマホでも出来れば尚良しなんですけどね。