R25的雑記帳 | 無料ツールや役立つ情報が満載!政治経済から話題のニュースや人物、ヒット商品など盛り沢山! -6ページ目
TOKYOオブセッション(丸井)
新宿マルイワン

東京ファッションを発信する拠点として、丸井が総力をあげて新店舗をオープン。


それに合わせて、SNSのMySpaceにもヴァーチャル店舗をオープンさせました。


英語も併記しており、外国人、海外メディアにも視野を広げたまさにグローバル戦略の旗艦店ともいうべきお店です。


ソーシャルメディアの活用も一種の「ファッション」として積極的に採用するところは丸井らしいですね~。


MySpaceは日本ではこれからのSNSですが、トレンドに敏感な若者中心に大きく躍進していく予感がしますね。


ところで、1週間後にオープンした「新宿マルイカレン」も同様ですが、メンズ(紳士)の取り扱いがないのはどうして・・・。


女性にターゲットを絞り込んだ結果なのでしょうか。


いずれにしても、新宿周辺の”百貨店バトル”も見逃せませんね。


「エスクァイア」日本版休刊のお知らせ-エスクァイアマガジンジャパン

このお知らせには「諸般の事情」とだけ書いてありますが、不況による広告収入減が相当の痛手になっているようです。

もともとファッション誌は競争の激しい分野だったので、余計にその影響を受けてしまったのかもしれません。

インターネットや携帯の利用と活字メディアの共存はどうなっていくのかも気になるところです。
SaaS・クラウドコンピューティング市場は2016年に1770億円規模に成長、“クラウドインテグレーション”の時代に突入

ソフトウェアやITインフラが「所有」から「利用」への変化が本格的になってきそうです。

昨年は「SaaS」という言葉がかなり使われてきましたが、まだまだリアルではないといいますか、実感が沸かないというところでした。

気づいたころには、競合他社が大きく先を行ってしまっているということになるでしょう。

クラウド・インテグレーション・・・またしても新たなIT用語がでてきましたね。

顧客との一対一の関係を構築しつつ、それ以外の処理はすべて「クラウド」で対応していく時代がもうすぐそこまできています。

動画:プロジェクター内蔵ケータイ「Samsung Show」


携帯電話+プロジェクターの組み合わせ・・ついに出たか~という感じです。


最大50インチサイズの投影可能だそうです。


これで携帯電話に大画面が手に入ったわけですから、Bluetoothキーボードと組み合わせで"デスクトップPC"が完成しちゃいますね(笑)


半分冗談ですが、半分"本気"です。
 
そもそも、ミニノート(ネットブック)程度の使い方なら携帯だけでも十分いけるのでは?といわれているくらいなので、PCがますます売れなくなるかもしれません。


携帯電話だけもって、客先でプレゼンできたらとってもスマート。


ワンセグや映画などもスピーカーをつければどこでもシアターになっちゃいます。


気になるのはバッテリーの持ちですが・・・。


ACアダプターは携帯しないといけませんね。

UltimateDefrag Freeware Edition 1.72

デフラグソフトはいろいろありますが、これはかなり強力です。

24ドルくらいするソフトのフリー版ですが、これでも威力十分。

インターフェイスはアメリカンなド派手なものですが、機能はしっかりしてます。

英語のみですが、日本語化パッチをつくってくれた方がいらっしゃるので、その方のプログラムを使えば日本語表記もOKです。

インストールは英語でトライしないといけませんが、すべて「はい」をクリックするだけなので簡単です(但しWindows Vista環境)。

UltimateDefrag Freeware Edition 1.72日本語化パッチ

<強力デフラグツール「UltimateDefrag」日本語化手順>
  1. ZIPファイルを解凍
  2. 「UltimateDefrag_v10172jp.exe」をプログラム本体の入っているフォルダにコピー
    "C:\Program Files\DiskTrix\UltimateDefrag\UDefrag.exe"
    ※OSや使用環境によって場所は異なります。
  3. UltimateDefrag_v10172jp.exeを実行
  4. 正常終了の画面が出たら完了
  5. UltimateDefragを実行
    ※英語版のまま起動したときのメニューはすべて「No」で切り抜けましょう。日本語化したらメニューも日本語になりますのでご安心を(一部英語表記のまま)。
【インストールキャプチャー画面(Windows Vista)】
 

 

 


 

 


 



 


 

 

 

インテグレータで2億かかるシステムを自分たちの手で構築することで、コストが1/24まで削減できたそうです。
 
それだけ外注するにはコストがかかるわけです。
 
もっとも、その分トラブル・障害発生時の対応における安心感はあります。
 
その保険料だと思えば高くない・・・。
 
この事例で「なんでも(ITインフラやシステムなど)内製化しましょう」というわけではなく、内製化しても大丈夫なものはやってしまおう!ということが学ぶことができます。
 
無条件に外注しているようなシステムは一度内製化したらどうなるか検証してみるといいかもしれません。
 
さすがにIT電話はバックアップなどを考える技術力や手間がかかりますが、Microsoft Officeのファイルが使える「OpenOfficeの導入くらいなら誰でも問題なくできます。
 
従業員数が多ければ多いほど、削減効果が高いわけですから、できるところから始めてみてもいいかもしれません。
 
それにしても、オープンソースでいろんなことができるようになった時代ですね~
 
詳しい人さえいれば大きなコストダウンにつながるいい例が今後も出てきそうです。
 
また、企業はそういった奇特な個人の力を大いに活用すべきですね。

米国、GM救済の前にやるべきこと


記事では「稼ぐ前に借りた金で浪費する」という米国特有の消費行動が景気回復の障害となりうることを示唆しています。


米国1人当たりの負債額は、約11万ドル(1000万円)だとか。

ちなみに日本は、約665万円です(MSNニュース:国の借金849兆円! )。


この数字だけの比較ですと、米国の借金がとても多く見えてやばそうと思ってしまいますが、我が国日本も対比で安心なんかしてられません。


国内総生産GDPに占める負債(公債)の割合は日本がダントツ!に多いのです(CIA:Rank Order - Public debt )。
 
米国が対GDP60%程度に対して、日本はなんと170%!!!
 
負債の絶対額は米国が大きいものの、日本はそれに負けず劣らず借金漬けの国になっているのです・・・


しっかり稼いでから、消費するしかありませんね。

 
いろいろな見方があるようですね~。
 
オバマ大統領の「CHENGE」をまさに"体現"しているのがミシェル夫人のファッションであるというのは斬新です。
 
伝統と革新の調和やバランスをファッションを通してビジュアル的に表現しているとすれば、オバマ大統領は相当な戦略家であるといえます。
 
そこまで考えての演出か、たまたまそうであっただけか。
 
それにしても、ミシェル夫人のファッション業界での人気はすごいようですね。
 
彼女の着ていた服は飛ぶように売れるみたいです。
 
夫婦そろっての"カリスマ"のような存在。
 
危機に瀕する世界経済の救世主になるか期待してます。

電車の中で「痴漢です」! 叫ばれたらどうしたらいいのか


この記事の結論からいいますと・・・これといった策はないそうです。


混雑した車内では両手を上げておくといっても、ずっと上げっぱなしというわけにいきませんし、手が上がってるだけでは痴漢に疑われないとはいいきれませんので


少なくとも、そのまま駅務室に行くことは避けるべきとのことです。


駅務室→警察→現行犯逮捕扱い→起訴→裁判→有罪


筆者である弁護士・井上薫氏の言葉を借りれば上記のような"ベルトコンベアー"に乗せられてしまうそうです。


"名刺"を置いてその場から立ち去り、後日改めて話し合いに応じるということで、そのまま駅務室へ行かないようにするしかないそうです。


やはり、予防策はないようです・・・。


せいぜい疑われるような振る舞いや行動をしないということくらいでしょうか。


いっそ、電車もトイレのように男女に分けたらどうかという話もありますが・・・そこまでいくとやたらと性別の境界線が増えていって、殺伐とした社会になってしまうような気もしますね。


そもそも姑息な痴漢がいなくなればいいのです。


欲求は誰にも迷惑のかからない方法で発散してください!


「エピソード記憶」を使って商品を覚えてもらおうというものです。


つまり、人間の感情と結びつけて記憶する方法で効果的なプロモーションを行うことができるということです。


動画やSNSなどを利用した広告などは、これを狙っているのだろうと推測しています。


機械的に覚えてもすぐに忘れてしまうものです。


一所懸命に覚えようと思うほど魅力を感じない商品ならなおさら。


印象深い提案方法、宣伝のやり方を考えて、顧客にしっかりアピールしたいものです。


折角いい商品やサービスであっても、顧客が覚えてくれていないと意味がありませんので~。


"ど派手な格好"でもして、覚えてもらおう(なんだコイツ=印象に残る)という姑息な手段も考えてみましたけど(笑)


こんなんじゃダメですね・・・。