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選挙が先送りとなり、準備していた候補者やその関係者の方々も悲喜こもごもではないかと思います。

選挙よりも景気ということで、相変わらずの"バラマキ"を行おうとしたり、便乗して増税を図ろうとしたりと機能不全を起こしている政府与党にはつける薬はないようです。

最も取りやすい税といわれるたばこ税も、1箱1,000円論が飛び出すなど、勝手気ままな財源確保案がまかり通ろうとしていますね。

必要があって増税することは構いませんが、根拠もなく、戦略性も乏しい財源確保施策はもういい加減にしてもらいたいものです。

たばこ税だけを反対するわけではありませんが、特定の嗜好品にだけ高い税率を課すだけの税制改革なら、大臣は高校生でも十分務まることでしょう。

選挙で票が取れないとわかれば180度ころころ変わる先生方には、景気対策も税制改革も舵取り役はできないと思った方がいいですね

たばこ増税反対署名運動

ここ2年くらいで一気に携帯電話が普及しているインド。
2006年初頭は5000万ユーザが今年に入ると2億ユーザへ4倍増という驚異的な成長と遂げています。

今回ドコモが出資するタタは、自動車メーカーして有名ですが、携帯電話市場においても勢力を伸ばしています。
インド国内で6位という位置にありますが、契約者数は2000万を軽く超えています。
外資では、日本に見切りをつけたボーダフォンが地元企業を買収して3位になっています。

日本は携帯電話が飽和状態になっており、携帯電話事業者としては海外へ活路を見出したいところでしょう。

なかなか捕まらない指名手配犯を見つけ出す手助けをする目的で開発したようです。
犯人の顔を見ながらスロットして楽しいかどうかわかりませんが・・・。

個人情報保護とか人権とかいろいろと議論がありそうです。

ゲーム形式にしても問題ないのであれば、パチスロの絵柄にしてもよさそうですね。

一気に不景気に突入した米国経済ですが、巻き返しを図るための施策を着々と進めていますね。
オバマ次期米国大統領には基幹産業としてのITやハイテク産業に対する積極的な姿勢が感じられます。

次期大統領として活動するためのプロジェクトの進め方が突出しています。
政治プロセスのコンサルみたいな人がいるのかと思うくらい段取りいいですね。

ハイテクといえば日本もお家芸のはずですが・・・ITリテラシーのかけらもない政治家の方々には、益々米国が遠く感じられたのではないでしょうか。

40歳代の若いリーダーが誕生する土壌も改革を進めるためのプロジェクト思考もないので当面無理かと。
早く政権交代が行われて、バリエーションのある政治家が誕生すること期待しています。

たくさん寝てもすっきりしなかったり、短時間でも目覚めがよかったりと睡眠時間ってどのくらいとればいいのかよくわかりません。
一般的には8時間くらいでしょうか。
7時間切るとヤバいという話も聞いたことがありますが、この研究結果をみると、1日平均7.5時間を下回ると心血管疾患が33%高まるとのこと。
怖いですね~。
目覚めはともかく、睡眠時間そのものはしっかり確保したいと思いました。