というわけで、パパは住民票を抜いて一足先にシンガポール へ。
家族が
忘れないうちに、シンガポール への発送をメモ
○SAL エコノミー航空 →EMSより時間が少しかかるが、少し安い。ただ、クリスマス前など、国際郵便の繁忙期は便に空きがない場合どんどん遅れてしまう。
●POSTAL PARCELの伝票 →郵便局で貰う
●危険物申告書→郵便局から荷物を2、3個まとめて出しても1つ提出すればOK
●税関告知補助用紙→伝票に書ききれない場合(大体品物を4種類以上送る場合)必要
これも郵便局で貰える&郵便局サイトでダウンロード
●EMS伝票→郵便局で貰う
●危険物申告書
●インボイス→郵便局で貰う
書き方
伝票、インボイスの書き方は郵便局のサイト参照
伝票に記載する言葉
個人でのご利用の場合は:Personal Use |
補助用紙使用の場合:See the attached document
伝票記入の際の注意点
1個づつの重さは重要ではないので、書いても書かなくても発送出来る。
個数と、値段を書くことが大事
年々厳しくなっているため、詳細に書く必要あり
郵便局員さんからこんな話を聞きました。
おばあさんがお孫さんのために玩具を送りたいとのことで、ドイツに送る事に
TOYとの記載だけでは電池入りのオモチャとかを連想されて送れないことがあるため、電池が入っているものは抜いて、どんな玩具かを詳細に書いて、送ったら、戻ってきたと。
なぜ戻ってきてしまったのかというと、チョコレートを入れてしまっていたから。
上記のサイトで確認できますが、カカオを使った製品が不可でした。
チョコレートを入れたばかりに。゚(゚´Д`゚)゚。
シンガポール では、ガムは有名だけど、お守りや富くじ?もダメなのねという感じですね
パパのパソコンを早めに欲しいという事で、お布団を送るついでに中に挟んで送ったが、2つまでしかダメなんですね。



