えー銀シャリかよー!って突っ込んだ人多かったんじゃない!?

普通に和牛勝つと思ってたわ。

唯一松本人志だけが選んでいたね。以前にもおかしい時あったけど。

上沼恵美子明らかに和牛の時笑ってたのにな。判断基準が分かんないわ。

 

 

 

 

 

幼少期の記憶って断片的に覚えてたりする。


オタクの街として騒がれ始め電車男が放送された頃にテレビで
町の映像を見たとき、あれ秋葉原こんなんだっけって思った。


秋葉原というと二つの記憶があって一つは小さな豆電球とか電気部品が沢山売ってる露店や仲見世通りがあって確かじいちゃんに連れられて一緒に歩いた記憶、もう一つは大きく開けた高速バスの停留所があった記憶。

数年前にアキバに行ったときには大きな停留所も見当たらなかったし、
露店もずらりとある感じではなかった。

この記憶が現実だったのか急に確認したくなって家族に聞いてみたら
確かお前が中学の時旅行行くときに秋葉原から高速バスに乗ったよ言っていた。
でも電気街には行ってないと。その時はじいちゃんは居なかったから、
もっと前に行ったんじゃない!?と。

秋葉原には以前交通博物館があったからそこに僕を連れて行ってくれたのかもしれない。
じいちゃんは機械をいじるのが好きだったから、その帰り道に電気街に行ったのかも。

おばあちゃんなら覚えてるかもしれないから今度聞いてみよう。



著者は垣谷美雨さん。
本屋でふと目に留まったんだよね。今一章まで読み終えたところです。

七十歳になったら誰しも誕生日から30日以内に命を絶たねばならない。
という法律が施行されたというお話。

正直全く笑えないよね、日本の高齢化は現実的にかなり深刻なわけで。
母が祖父の面倒を毎日見てるのを知ってるから、大変なのも分かる。
息子正樹の心情も理解できる部分が多い。

この法律にはメリットが沢山あると描写されてる(少なくとも序章ではそんな感じ)。
でも反対に必ずデメリットがあり、新たな問題が出てくるから、
この先どういう風に話が進むのか興味深いです。





似てるなー、前にも思ったけど似てる。

神木隆之介がベトナムを旅する番組を見てたんだけど喋り方や笑い方とか。

東南アジアだったら、やっぱりリゾート地がいいな。

バンコク行ったけど、まぁ一度行けばいいかなって感じだったし。

プーケットとか行ってみたいね。


あの花のSPドラマが本日放送となりました。

大人のキャストは後から発表されたけど、配役がなかなかいい。

じんたんの父が小日向文世、母がキョンキョン、めんまの母が吉田羊。

比較的ドラマ化しやすそうな内容だなとは感じたけどだうかな。

気になったのは、連ドラではなくスペシャルドラマということ。

2~3時間で尺足ります?ポケモンとか、細かい描写が入れつつやってくれればいいんだけど。

初めて見た人が置いてきぼりにならなければ・・・尺の短さは正直不安だなぁ。

あとはめんまの登場シーンがドラマではどんな演出になるのか楽しみです。

いいね。面白い。いろんな考え方あるんだね。
相席居酒屋だと・・行くしかないやろ。
携帯変えました。galaxyには大分お世話になりました。

今度のUrbanoグリーン結構シックな感じ。カバー付きで携帯に見えない。

無駄に金払いたくないから、下調べしてから店行ったけど。
プランとか多くて複雑化し過ぎなんだよね。前はシンプルで良かった。

また少なくとも3年は使うんだろうな。