Dir en grey のPV「Agitated Screams of Maggots」で世界中のクリエーターを驚愕させた、黒坂圭太初の長編アニメーション映画。色鉛筆による独特のタッチと色彩で描かれたシュールでちょっとグロテスクなキャラクターが画面をうねり、飛び交い、乱舞する。10年以上の歳月をかけて1人の作家が手描き作業を続けた本作は、オタワ国際アニメーション映画祭でのワールドプレミアを皮切りに、ザグレブ、アヌシーの世界三大アニメーション映画祭で絶賛され、ロサンゼルス、ボストン、ロッテルダム、アムステルダム、コペンハーゲン、フランクフルト、チョンジュなど、世界各地の映画祭や美術館からオファーが殺到している。(作品資料より) Dir en greyのPVなどで知られる黒坂圭太初の長編アニメ。色鉛筆による手描きアニメーションの作業工程のほとんどを1人で手がけた驚異の映像は、オタワ国際アニメーション映画祭を皮切りに、ザグレブ、アヌシーの世界三大アニメーション映画祭で絶賛された。声の出演は、舞台を中心に活動している涼木さやか。 あらすじ - 緑子 MIDORI-KO 20XX年、東京都内某所。再開発が進む商店街の廃墟に、秘密の研究所があった。そこでは来るべき食料危機に備え5人の科学者たちが、ヒトとヘチマを交配させ、野菜と肉を兼ねた“夢の食物”の開発に取り組んでい… ※ストーリーの結末が記載されていることがあります。ご注意ください 20XX年、東京都内某所。再開発が進む商店街の廃墟に、秘密の研究所があった。そこでは来るべき食料危機に備え5人の科学者たちが、ヒトとヘチマを交配させ、野菜と肉を兼ねた“夢の食物”の開発に取り組んでいた。しかし研究は行き詰まるが、ある晩、夜明け前の研究所に一筋の光が差し込む。それは、1万年に1度だけ地上を照らす“マンテーニャの星”だった。その大いなる力により、夢の食物“MIDORI-KO”が誕生する。その肉は大変美味だが、外敵から身を守るために高度な擬態能力を持っており、最初に出会った相手に情愛をゆさぶるフェロモンを発散する。科学者たちは歓喜するが、MIDORI-KOは食われることを拒否し、研究所を脱走してしまう。科学者たちは血まなこになって、どこかに飛び去ってしまったMIDORI-KOを捜しまわる。同じ町内で同種の研究をしている××大学農学部研究生のミドリという女性が、MIDORI-KOを飼育していることを突き止めた科学者たちは、密かにMIDORI-KOを奪い返そうと目論む。しかしミドリのガードは堅く、なかなか近づくことができない。そして食欲旺盛なアパートの住人たちも、隙あらばMIDORI-KOを食おうと狙っていた。
僕は 毒な
だな
全て選択式
な未来と過去だ
これから
僕にも友達
願
欲
といいな
無口で無感情
ごめんなさい
ただ生かされているだけ
だからね
僕は僕
を傷つけ(爆)しながら
生きています
詰まらぬ自分は
何もかも捨てろ
毎日一日
が大切
お前よ
がんばれ
だな
全て選択式
な未来と過去だ
これから
僕にも友達
願
欲
といいな
無口で無感情
ごめんなさい
ただ生かされているだけ
だからね
僕は僕
を傷つけ(爆)しながら
生きています
詰まらぬ自分は
何もかも捨てろ
毎日一日
が大切
お前よ
がんばれ
なんか雨降ってきたのら
帰る時も
雨はイヤだな
今日は
オルのやる事は
やったから明日は
普通に休めるかな
本当に馬鹿だよな
アイツやコイツ
いつもいつも
急なんだよ
何かオルに言う事あるなら
いつも言うけど
早く言えよ(T_T)
お前は本当にもう

そういえば
久しぶりの更新かな
(ToT)どもです
Android携帯からの投稿
帰る時も
雨はイヤだな
今日は
オルのやる事は
やったから明日は
普通に休めるかな
本当に馬鹿だよな
アイツやコイツ
いつもいつも
急なんだよ
何かオルに言う事あるなら
いつも言うけど
早く言えよ(T_T)
お前は本当にもう

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SE:狂骨の鳴り
罪と規制
LOTUS
Red soil
激しさと、この胸の中で絡みついた灼熱の闇
OBSCURE
DIFFERENT SENSE
CONCEIVED SORROW
DOZING GREEN
BUGABOO
冷血なりせば
Merciless Cult
Agitated Screams of Maggots
羅刹国
まず一曲目の「罪と規制」は最近の曲なのでちょっと演奏がアレでしたが、割とよかったと思います。演奏がもう少し安定したらメタルのフェスなんかでもやっていける曲だと思います。音源で聴くよりLIVEの方が映えるんじゃないかってくらい。
それ以降Red soilを除くDIFFERENT SENSEまでは終始グダグダでした。特に演奏が。前々から言われてた演奏力の低さが野外のフェスということもあり、かなり酷かったです。ボーカルの京に関しては途中音が途切れたりした為かPA卓?に行って何か言ってた場面もありました。
DIFFERENT SENSE以降の曲に関しては今まで長いこと演奏しただけあって前半に比べれば演奏は安定していたし、ボーカル面でも京の調子があがってきたようで悪くはなかったと思います。欲を言えばクリーンがちょっと残念でしたが。でもグロウルやホイッスルに関しては及第点。終盤のアグレッシブな曲の畳みかけはよかったと思います。最後を羅刹国で締めたのも含めてよかった。メタルのフェスだと絶対受けが良くないと分かっている中、途中バラード曲なんかを入れてくる辺りはDIR EN GREYらしいと思いました。海外のファンに通じるかはわかんないですけど、あのバラードでの空気感がDIR EN GREYの一つの特徴なんじゃないかな。野外だとちょっとあれな感じもしなくはないですが。
総括すると全体通して演奏が酷かった。まぁわかりきってたことではあるんですが・・・。この辺がスタジオバンドと言われる所以ですね。ギター・ドラムともに音圧がなく軽い。楽曲自体は年々良いものを作っているだけに残念です。ボーカルは年々音源でもLIVEでも目覚ましい成長みせているし、より残念。ギターはまだ猛練習を重ねればなんとかなるかもしれませんが、ドラムに関しては絶望的だと個人的には思ってます。下手とかそういう問題より力不足。本人もその点気にしてるせいか海外でLIVEするようになってからは試行錯誤を重ねてるみたいなんですが、どうやら筋肉がつかない体質みたいです。ただドラムは面白いフレーズを叩いていたりするので音源だとドラムは中々良いんですよ・・・これも残念ですね。こういった感じなので最近ではよく「ボーカルだけ新しいバンド組めよ」ってことがよく言われます。しかしまぁ楽器隊が基本的に曲作ってるんでそれで総てが解決するわけではないし、そんなことはありえないんですけどね。とりあえず4年前のWO
Aのリベンジはならずといった感じですかねぇ・・・。
メタルもDIR EN GREYも好きな僕としてはこういった機会にメタラーにボロクソに言われちゃうのが凄く悔しいです。なんかすごく肩身が狭いというか・・・。本当に悔しい。僕が悔しがったところで意味はないんですけどね(笑)LIVEだと酷いのはその通りなんで何も言い返せませんし・・・でもやっぱり悔しい!楽器隊マジで頑張ってくれ。せっかく良いもの作ってんだから。でもどれだけメタラーや他の音楽ファンに馬鹿にされようとも僕はDIR EN GREYが好きだ。彼らの楽曲が、そしてなにより表現していることが好きだから。別にDIRファン以外にお前らも好きになれとかいうつもりもないんだけど、やっぱり悔しいんですよね。誰でも好きなバンドがそういう評価だと悔しいと思うんだけど。世界の壁、いや世界じゃなくてもまだまだですね。でもまだまだってことはまだ成長ができるってこと。これからを期待したいです。お疲れ様。
ついさっきまでYouTubeに早くも上げられていた今回のLIVEを見直してました。
ますます怒りやらなんやらが湧きがってきましたよ。
京さんの目や怒号、見ててこっちがものすごく悲しくなりました。
そのせいでモタヘとか見たかったけど見る気をなくしてしまったよ。
演奏とPA もしPAを選ぶのがミスならばマネジメントもしっかり見直してほしいです。
劣悪な環境でも十分やっていける力をつけてほしい。
もう海外で何年もやってんだからもっと地盤をしっかり固めててほしかった。
今回の海外TOURで今まで以上に揉まれて少しでも力をつけて日本に帰ってきてください。
まだいけるだろ?もっと上へ。
『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』リバイバル上映
オリジナルポストカードプレゼント
来場した方に先着で、今回のリバイバル上映のために用意されたポストカードがプレゼントされることが決定。
このポストカードは、『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』本編に出てくるメンバーをとらえた貴重なシーンなどが使用されており、しかも、年明けに大阪城ホールにて開催される『UROBOROS』プロジェクト完結ライヴとなる<UROBOROS -that's where the truth is->のチケット先行予約のためのURLが記されているとのこと!
また、上映期間中の9月17日(土)~30日(金)、シアターN渋谷のロビーでは、『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』写真展が開催。
展示される写真はポスター・ビジュアルにも使われていた映画本編を写真にしたもの。
来場者には抽選でこの写真をプレゼント(写真展終了後に郵送)と、嬉しい企画も決定しています!
前売り券はチケットぴあで絶賛発売中です。
『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』
9/17(土)~9/30(金)
シアターN渋谷
[チケット料金]
\2,800
オリジナルポストカードプレゼント
来場した方に先着で、今回のリバイバル上映のために用意されたポストカードがプレゼントされることが決定。
このポストカードは、『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』本編に出てくるメンバーをとらえた貴重なシーンなどが使用されており、しかも、年明けに大阪城ホールにて開催される『UROBOROS』プロジェクト完結ライヴとなる<UROBOROS -that's where the truth is->のチケット先行予約のためのURLが記されているとのこと!
また、上映期間中の9月17日(土)~30日(金)、シアターN渋谷のロビーでは、『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』写真展が開催。
展示される写真はポスター・ビジュアルにも使われていた映画本編を写真にしたもの。
来場者には抽選でこの写真をプレゼント(写真展終了後に郵送)と、嬉しい企画も決定しています!
前売り券はチケットぴあで絶賛発売中です。
『劇場版DIR EN GREY -UROBOROS-』
9/17(土)~9/30(金)
シアターN渋谷
[チケット料金]
\2,800





