別アカウントからの引用
貴方の気分を害する可能性が大なので、
バックブラウザを強く推奨します。
最近、凄くシにたい。
と思いながら未遂をしています。
気分がコロコロ替わるから
シなない。
そう、シねないんじゃなくて
シなないの。
どうでもいいよね(笑)
すまそ
やはり、私は弱いんだ。
体力がないとかじゃなくて。
意志が。
なんて適当に生きてきたのだろうか。
血肉の塊に。
なんと親不孝な生き物だろうか。
ここまで読むと、
今、私は鬱々になっているように思えるかもしれない。
が。
全く以て遺憾だな。
こんなに調子が良いのは
今年の一月以来だ。
母親の手伝いなんて
言われてもしなかったような人間が、
母親の、──疲れた。という言葉で和風サラダと味噌汁を作った。食器も洗った。
人が怖いのに、買い物にも行く。
勇気を振り絞って
親に頼み事も言った。
そして、道化した。
信じられないくらいに
頭が回って
嬉しい限りだ。
だが、私はどうも夜がダメらしい。
善くない事を思い浮かべるのは
いつも夜だ。
私は冷酷な人間だろうか。
毎日、母親と心中することを考えている。
母親に、シのうか。と言ったら
母は、どう反応するだろうか。
乗ってくるだろうか。
私を精神科に逆戻りさせるだろうか。
私は、心底 申し訳なく思ってる。
私は、なんて親不孝なんだろうか。
入浴中に ふと思った。
精神科の主治医は、私を、どう思っているだろうか。
ただの厨二病だと思っているだろうか。
ただの情緒不安定な被害妄想女が戯言を並べ、助けてくれ。とふざけてるように見えるだろうか。
だったら、光栄だな(笑)。
私、本当は男が嫌いなんだよ。
知らなかった?
だろうね。
だって、嫌いじゃないから。
嫌いというよりも、好きじゃない。って方が合ってるな。
シにてぇよぉぉぉおおお
男は、怖い。
夜になると頭に浮かぶ、
サイコパスや幽霊なんかは、だいたい男。
男の話は もういいや
あぁ、わかった。
男が怖いのは、私が女だからだ。
案外、簡単な事だな
何書くか、わすった。
あぁ。私は下等生物だ。
シぬ事もできない。
普通に生きる事も出来ない。
社会の塵だ。
もう、シのうか
私を救えるのは
主治医でも
薬でも
家族でもない
【死】だ。
なんちゃってな。
じゃあ。
私は、ピエロになってくるよ。