いつもお世話になっております
鎌倉へ仕事で行った時、昔特注で作った靴屋さんに立ち寄りました
私の足のサイズは29センチ
幅広甲高で外反母趾
既製品ではなかなか合いません
4Eでも外反母趾が痛く、はけないことが多いのです。
そのため特注で作るのです。
靴は大事なのでお金をかけてでもということで鎌倉まで
きてその昔作りました。
その作ったお店で対応してくれた店員の顔は忘れましたが、懐かしくなって立ち寄りました
数年も前ですので、店員も当然私のことを覚えていないでしょう。
そのお店に入ったときのことです。
ついいつもの癖で、「お世話になってます」
と言って入ってしまいました。
すると店員も「お世話になってます」と返してくれました。
どこかのCMではないですがこだまでした。
お客さんは私なのに「お世話になってます」なんて、と思いました。
ふと昔のことを思い出しました。
以前大分県のとある骨董品の店に行った時の話です。
近所から気難しい頑固親父と言われており、気に入った人にしか骨董品を売らないという骨董品の店主がいました。
どういう親父か見たくて、早朝その店に行きました。
早朝なのに、つい「こんにちは」といってしまいました。
頑固親父に間違った挨拶をしてしまったのです。
気難しいから、何か言われてしまうのかなと思いましたがぜんぜんでした。
別におはようじゃなくても良い、大事なのは気持ちだから。
しかし最近挨拶しないやつが増えている中感心するなあ、といって
お店の骨董品をくれたのです。
何か言われると思ったのですが、逆に褒められてしまいました
店主からそう言われたので気になって客が入ってくるのを見てら、
まったく誰も挨拶をしません
意外に言っていないものなんだと気がつきました
挨拶をしなかった客が店主に値段を聞くと私が聞いた時よりも高めにいいました
店主が後から、「見ただろう、ほとんどの客が挨拶しないだろう。兄さんは珍しいんだよ。
挨拶をしないやつには本当は売りたくないんだ」といつてました
さて鎌倉の靴屋。その間違った挨拶がキッカケで店員と話し込みました。
美味しいお店、穴場スポット、桜の見所。
教えてもらった場所を効果的にまわり撮影したのがこれらの写真です
鎌倉では綺麗な場所はたくさんあるのは知ってましたが、穴場までは
しりませんでした。
店員と挨拶をしたことがきっかけに生まれたものです。
挨拶の仕方が間違っていても心があれば何でも良いんですよね
そこから発展するコミュニケーションがあると思います
iPhoneで長文を打つと、うまく文章になりません。
推敲していないので、文章がおかしいと思いますが、ご容赦ください。
iPhoneからの投稿
私の足のサイズは29センチ
幅広甲高で外反母趾
既製品ではなかなか合いません
4Eでも外反母趾が痛く、はけないことが多いのです。
そのため特注で作るのです。
靴は大事なのでお金をかけてでもということで鎌倉まで
きてその昔作りました。
その作ったお店で対応してくれた店員の顔は忘れましたが、懐かしくなって立ち寄りました
数年も前ですので、店員も当然私のことを覚えていないでしょう。
そのお店に入ったときのことです。
ついいつもの癖で、「お世話になってます」
と言って入ってしまいました。
すると店員も「お世話になってます」と返してくれました。
どこかのCMではないですがこだまでした。
お客さんは私なのに「お世話になってます」なんて、と思いました。
ふと昔のことを思い出しました。
以前大分県のとある骨董品の店に行った時の話です。
近所から気難しい頑固親父と言われており、気に入った人にしか骨董品を売らないという骨董品の店主がいました。
どういう親父か見たくて、早朝その店に行きました。
早朝なのに、つい「こんにちは」といってしまいました。
頑固親父に間違った挨拶をしてしまったのです。
気難しいから、何か言われてしまうのかなと思いましたがぜんぜんでした。
別におはようじゃなくても良い、大事なのは気持ちだから。
しかし最近挨拶しないやつが増えている中感心するなあ、といって
お店の骨董品をくれたのです。
何か言われると思ったのですが、逆に褒められてしまいました
店主からそう言われたので気になって客が入ってくるのを見てら、
まったく誰も挨拶をしません
意外に言っていないものなんだと気がつきました
挨拶をしなかった客が店主に値段を聞くと私が聞いた時よりも高めにいいました
店主が後から、「見ただろう、ほとんどの客が挨拶しないだろう。兄さんは珍しいんだよ。
挨拶をしないやつには本当は売りたくないんだ」といつてました
さて鎌倉の靴屋。その間違った挨拶がキッカケで店員と話し込みました。
美味しいお店、穴場スポット、桜の見所。
教えてもらった場所を効果的にまわり撮影したのがこれらの写真です
鎌倉では綺麗な場所はたくさんあるのは知ってましたが、穴場までは
しりませんでした。
店員と挨拶をしたことがきっかけに生まれたものです。
挨拶の仕方が間違っていても心があれば何でも良いんですよね
そこから発展するコミュニケーションがあると思います
iPhoneで長文を打つと、うまく文章になりません。
推敲していないので、文章がおかしいと思いますが、ご容赦ください。
iPhoneからの投稿
リョウをやりきる
最初から良いものを提供しようと思ってもすぐに出来るものではありませんん。
もちろん最大限質を高めていく必要はありますが、
リョウをこなすことでみえてくることがあります。
昨年私は年間で約250講演をしました。
一昨年前は100講演でしたので、2年で2.5倍に増やすことができました。
リョウをこなしてみて初めて気がついたことがあります。
こなしていくうちに、改善に改善を加え現在の形が出来ています。
しかし最初から検討に検討を重ねてその形が出来たかというと
恐らく無理だったと思います。
リョウをこなしてこそのことがたくさんあったなと思いました。
そして何より、リョウが私の自信に繋がりました。
それだけのリョウをこなしているのだから、きっとうまくいく、そういう思いが
より良いものを生み出していっているのだと思います。
もちろんそこで満足することなく、更に上を目指していきます。
しかし次の段階はリョウをこなすのではなく、質。
よって今年からは積極的に講演は受けていません。
このペースで行くと100講演位になりそうです。
一昨年並みです。
しかし質を高めて行き、次なるステップに進みたいと考えております。
もちろん最大限質を高めていく必要はありますが、
リョウをこなすことでみえてくることがあります。
昨年私は年間で約250講演をしました。
一昨年前は100講演でしたので、2年で2.5倍に増やすことができました。
リョウをこなしてみて初めて気がついたことがあります。
こなしていくうちに、改善に改善を加え現在の形が出来ています。
しかし最初から検討に検討を重ねてその形が出来たかというと
恐らく無理だったと思います。
リョウをこなしてこそのことがたくさんあったなと思いました。
そして何より、リョウが私の自信に繋がりました。
それだけのリョウをこなしているのだから、きっとうまくいく、そういう思いが
より良いものを生み出していっているのだと思います。
もちろんそこで満足することなく、更に上を目指していきます。
しかし次の段階はリョウをこなすのではなく、質。
よって今年からは積極的に講演は受けていません。
このペースで行くと100講演位になりそうです。
一昨年並みです。
しかし質を高めて行き、次なるステップに進みたいと考えております。
筆跡鑑定
筆跡をみると、誰が書いたかが分かる
誰が書いたかだけでなく性格まで分かると言います
ドラマにおいても筆跡鑑定をする場面なんかがよく出てきます
最近は筆跡鑑定ならぬメール鑑定というのもあるとか
普段の文章の作り方をみれば、掲示板の書き込みは誰がしたかまで分かるそうです
一番判別しやすいのはメール特性ではないですが、言い回し
独特の言い回しや使う言葉、単語、表現の仕方は変えようと思ってもなかなか変えられるものではありません
ここまでは想像がつきますが、ここからがメール鑑定のすごい所
基本的に漢字変換などは学習する辞書を使います
その為、変換する漢字、変換しない漢字に特徴が出るようです
わかりやすい例でいうと、
出来ました
と
出きました
変換候補が残るため流用するようです
そしてデバイスを問わないものとして、文章の書き方や記号の使い方
例えば、
◯◯とは思いませんか?
◯◯とは思いませんか。
◯◯だと考えているのです~
◯◯だと考えているのです、、、
◯◯だと考えているのです。。。
◯◯だと考えているのです•••
などです。
文章の語調やですます調
改行の仕方、一列の文字数
行の整え方など全てがヒントになるということです
また聞くところによると、意図して文体を変えた方が特徴が出易いようです
変えようとするから、適合しない部分が沢山出て分かりやすいとか
発展した話としてブログやTwitterを見ればその人の考え方やスタンス、生活パターンまで読み取れるとか
営業には使えそうな話です
筆跡鑑定士ならぬメール鑑定士が出てきてもおかしくないですね
iPhoneからの投稿
誰が書いたかだけでなく性格まで分かると言います
ドラマにおいても筆跡鑑定をする場面なんかがよく出てきます
最近は筆跡鑑定ならぬメール鑑定というのもあるとか
普段の文章の作り方をみれば、掲示板の書き込みは誰がしたかまで分かるそうです
一番判別しやすいのはメール特性ではないですが、言い回し
独特の言い回しや使う言葉、単語、表現の仕方は変えようと思ってもなかなか変えられるものではありません
ここまでは想像がつきますが、ここからがメール鑑定のすごい所
基本的に漢字変換などは学習する辞書を使います
その為、変換する漢字、変換しない漢字に特徴が出るようです
わかりやすい例でいうと、
出来ました
と
出きました
変換候補が残るため流用するようです
そしてデバイスを問わないものとして、文章の書き方や記号の使い方
例えば、
◯◯とは思いませんか?
◯◯とは思いませんか。
◯◯だと考えているのです~
◯◯だと考えているのです、、、
◯◯だと考えているのです。。。
◯◯だと考えているのです•••
などです。
文章の語調やですます調
改行の仕方、一列の文字数
行の整え方など全てがヒントになるということです
また聞くところによると、意図して文体を変えた方が特徴が出易いようです
変えようとするから、適合しない部分が沢山出て分かりやすいとか
発展した話としてブログやTwitterを見ればその人の考え方やスタンス、生活パターンまで読み取れるとか
営業には使えそうな話です
筆跡鑑定士ならぬメール鑑定士が出てきてもおかしくないですね
iPhoneからの投稿






