長井亮の世界人材流動化計画 -336ページ目

匂いフェチ

くさい匂いではなく、いい匂いが好きなのですが、

最近お奨めは「ダウニー」


プラネタリウムが見えるバーで出してくれたおしぼりの匂いが

すごくよく聞いたところ、ダウニーの柔軟剤を使っているだけだとか。


それを聞いて使ってみることに。

さすがに衣類にたくさん使うわけにはいかないと思い

通常よりも少なめで洗ったところ、、、


すごくよい匂いでした。


ずっと嗅いでいたい感じ。


昔上戸彩がブルージーンだったかの香水を使用していたとき

暇さえあれば匂いを嗅いでいたと言ってましたが、

そんなによい匂いならと試してみたら、私には合わず。


やはり人それぞれ好きな匂いがありますよね。


そんな私が一番好きなのは

「スカルプチャー」女性用

「パコラバンヌ」

実はいずれも生産中止なのです。

スカルプチャーの男性用はありますが、私には合いません。



スカルプチャーは何とか入手しようとネットで探すと、たまに見つかります。

但し値段が高騰しておりますが。。。


最近はほんと手に入らなくなりました。

手に入っても5ml程度。


どこかで売っているのを見つけたら教えてください。



世界人材流動化計画-DVC00910.jpg

ちなみに、男性用女性用と香水がありますが、海外では異性のものを使用するのはタブーとされているそうです。

アメリカでは、男性が女性用のを使うとゲイと思われるケースがあるらしいです。

日本ではその意識がないのでよいのですが、海外にもって行くときは注意が必要です。


誰のトークを真似すればよい?

テレビを見るのも勉強になります。



というのは、例えば司会者がどういう話し方をしているか、どうやって聴衆をひきつけているかなど見れるからです。


さて一番勉強になるのは誰でしょう?


司会業をするのであれば、島田紳介です。


彼のトークは非常に勉強になります。


・まず参加者全員を気遣い、誰もが主役になれるように話す

・一般化して話す。聴衆に語りかける。

・ぎりぎりのきわどいところをついて話す

・忘れた頃にオチを出す


あと志村けん。


彼は笑うかどうかは別にして、笑を誘う天才ですね。


パターン化されていますが、それがうまい。


AではなくBといいながら最後にAだけどという。


同じパターンにも関わらず、それを感じさせずにいうあたりがうまいですね。



かなり昔、たけしとダチョウ倶楽部と共演して即席芸をしておりました。

ダチョウ倶楽部は見るにも耐えない内容でしたが、志村けんは何気ない内容にも

関わらず、しっかりと笑わせてくれます。


非常に勉強になります。



一方で勉強にならないのは、さんまやタモリです。

彼らのトークは天才的ですが、彼らだからこそできるものであり

また自分自身を輝かせるようなトークのため、本来サポートに周らなければ

ならない司会においては望ましくないのです。



テレビ一つも見方を変えれば立派な勉強となります。

言い続ければ願いがかなう

よく言われることですが、本当に実現するからすごいです。


CAFE構想も、やりたいと思いいい続けていたら、そういう話が舞い込んできました。


思えば、BARをやりたいと思っていたら渋谷での共同オーナーの話が舞い込んできたり、富山でセミナーを開催していきたいといったらやはり同じように開催できております。


言い続けることで自分の無意識に語りかけ、自然と行動するのですね。


改めて思いました。

喫茶店に行かない富山で何故カフェ?

日本でもトップクラスで喫茶店の数が少ない富山県

お茶を飲むという文化がそもそも富山にはありませんでした


確かに喫茶店やカフェの数が少ないし待ち合わせも喫茶店の中はないし、スタバですらドライブスルーがあるくらいですからわざわざ行くということがありません


それなのに何故カフェなのか?


アフリカで靴を誰も掃いていなかったのをどうみるのかと同じです

これまで喫茶店やカフェがなかったからこそマーケットがあると思います

考え方次第ですね

富山での営業

富山での営業するとき3回営業しなければならないと言われます


富山県人は最初の営業でほしいと思っても顔ではいらない振りをします


2回目で注目し、3回目で意志決定をします

よって1回目でうまくいかなくてもうまくいっていると心で思っていたら、それが態度に出て最終的にうまく行くと思います

富山に限らず県民性があるのでそれを理解して行動する必要がありますね