長井亮の世界人材流動化計画 -306ページ目

ご配慮いただいたこと


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フレンチレストランでお食事をしていたとき、

本日私の誕生日ということがお店の人の耳に

入ったようで、何もこちらからお願いしていないのに

このデザートを出していただきました。


配慮のできるお店ですね。


さすがだと思いました。



090909

本日は2009年9月9日


9がみっつそろっています。


弊社の社名は「アールナイン」


で「ナイン」が入っています。


ちなみに私の携帯の末尾も0909です。



よい一日なりそうです。


このブログアップ時刻も

9分9秒9です。

客観的に見る

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改札口が一番すいているところを狙う

ついつい人の流れに添うと混んでいるところでじっと待つことがあります

隣に移るだけでスムーズに進めることなど少なくありません


その典型例が羽田空港の第二ターミナル

直接搭乗口に行くエスカレーターはげきこみですが一階ごとに行くエスカレーターは誰も使ってません
そちらを選んだほうが最終的に早かったりします

顧客の立場ではなく、顧客になりきる

顧客の立場まではなれますが、顧客になりきるまでのレベルはなかなかいけません。


そこまでなりきれれば、本当の意味でも顧客志向になるのでしょうね

一人でも多くのお客さんを掴むために

最強のテレマーケティングといえば再春館製薬所


むかし福岡で働いていたとき、同社との接点は数多くあったのですが

カンブリア宮殿のテレビで見て、改めてすごさを実感しました。



いくつもすごいっと思うことはあったのですが、

その中でも一番印象に残ったのは


一人でも数多くのお客様と接点を持つために、CM前にはやり取りをしているお客様との

会話を切って、CMからの問い合わせ対応に備える


というもの。


お客さんは何が嫌がるかというと電話がつながらないこと。

せっかくCMをみて購買意欲が高くなっているのにつながらないとなると

購買意欲も一気に下がってしまいます。


それを防ぐためにやっております。


その発想がすごい