長井亮の世界人材流動化計画 -245ページ目

新社会人のランキング

新社会人のランキングで初の4位

これまで上位4名の壁が厚くなかなか取れませんでしたが、何とか食い込めました。
3位まで何とか上がれればと思います。

$世界人材流動化計画-rank

まだ内定をもらっていない人へ

その昔、リクルートに出向した際、携わったサイト。

そのサイトのCMが下記。

4日間、スポットで出したCMでしたが感動を呼んだということで
反響がすごかったです。

下記CMを見る前にコチラをみてから、リクルートCMをご覧下さい。




リクルートのCM(前編)




リクルートのCM(後編)




渋谷のスクランブル交差点で流したところ、感動する人がいて
道の真ん中で立ち止まった人が続出したとか!?

あなたなら誰を選ぶ?

その昔、部下に私の考え方を伝えるためこんなことを言っていました。

「もしSMAPで誰かを選べといわれたら森君を選ぶ」

これは好き嫌いで選ぶのではなく、ちょっと違った方向を選ぶということを比喩した発言でした。





さてそんな中、

支社長対抗クイズというのがあり、どれだけ支社長と部下の関係が深いかをはかるというゲームが行われました。


お題に対して、支社長が回答を書き、部下がどれだけ一致するかをはかるゲームです。


そこで出されたのは

「支社長が好きなドリフターズのメンバーは誰?」というもの。

部下3人が私が選びそうなものを書き、どれだけ一致するかをはかります。

日ごろからコミュニケーションを取っていないと分からないということで行われたゲームでした。

部下との親密度をはかるゲーム


部下の回答は

部下A「荒井注」

部下B「荒井注」

部下C「荒井注」

そして私は「荒井注」

と見事全員一致。

私の選択の仕方をしっかりと部下が把握していたからこその回答でした。

好きな芸能人や好きなタレントを伝えていたら、コミュニケーション量がないとカバーできなかったと思います。


しかし、考え方を伝えていたので、さほどコミュニケーション量がなくても、方向性や志向性を理解して回答ができるのです。

部下に伝える言葉で大事なのはやはりそういった考え方。

どういう風にモノゴトを捉えるのかということを伝えておくと、いざというときに反応できるのです。

部下から言われた衝撃の一言2

以前部下から言われた衝撃の一言をご紹介します。


部下「この人、すぐに返事をくれるのは良いんですけど、仕事のメールにふざけたことを書いてくるんですよ」

私「何を書いてきたの?」

部下「私がまじめな話を書いているのに、漫画のことを書いてくるのですよ。ドラえもんって」

↓↓↓






























From: MAILER-DAEMON@cs074.xbit.jp
件名: failure notice



確かに、ドラえもんと読めなくもないが。。。

部下から言われた衝撃の一言


以前部下から言われた衝撃の一言をご紹介します。


部下「この人、できる人ですね。メールのレスも早いし、英語も出来ますから。」

私「どうして英語できるとわかったの?」

部下「だってメール送ったらすぐに英語で返事くれたんですよ。」

↓↓↓






























From: MAILER-DAEMON@cs074.xbit.jp
件名: failure notice