司会者「今日は冬の心霊スポット特集と言うことで、現場から中継でお伝えします。

現場のさべーじ。さーん聞こえますかぁ?」



さべーじ。「はーい!聞こえてますよ!

ここはですね、滋賀県は某所にあるトンネルなんですけどね。

ここにはある奇妙な噂がありまして、

あっカメラさん、もうちょい、グッと寄って。

そうそう。こちら、このトンネル前にあるこの公衆電話なんですが、この電話を深夜使うと、なんと髪の長い女性が背後に現れるらしいんですよ。恐ろしいですね〜

それとですね、トンネル方にも噂がありまして、

こちらも深夜トンネルを車で走っていると、背後から老婆が走ってくるそうです!

そして走ってる車を追い抜き、振り向き様にニヤリと笑って、そのまま走り去るそうです。

元気のいいお婆ちゃんですね~。なんか変なクスリでも使ってるんですかねぇ〜?

以上、現場から中継しました!」




今日は、こんな感じの書き出しでw

中継の説明通りで、滋賀県ではちょっと有名な心霊スポットみたいです。

ただ名前はどーしても書けないので、細工した画像をヒントに場所を特定して下さいね♪

かなり加工を施したから解りませんよ、きっと



答えが解ったらコメントでも下さい!

んぢゃの(´・∀・`)ノシ
4人の若き冒険家が行方不明になった!

緑の地獄、通称「グリーン インフェルノ」

彼らはそこに向かったまま消息が掴めなくなったのだ

彼らの後を追い捜索隊が結成された!モンロー教授を含めグリーンインフェルノでの捜索が始まる。そこでは石器時代さながらの生活が今も行われていた!

どうにか4人の居場所を突き止めたモンロー教授。

しかし彼らは既に死亡しており、残された遺品のフィルムには原住民による狂気のカニバリズム(食人)が写しだれていたのだ!!

まぁ解説はこんなトコロです

実は、この作品は20年程前に一度みたんですが、

その時は本物だと思いましたよ。

というのは、この映画の主要部分となる

遺品フィルムは8mmカメラで撮影されていて、そらぁもう、すごいリアルな訳です。ノイズやら、途切れ方とか、もうリアリティー溢れまくり。

結論から言うと、4人は原住民を迫害し。最終的に仕返

しに殺され食われるって流れです。

結構、グロシーンがてんこもりなんで、そーゆうのokって方はなかなか楽しめる作品となってると思います(笑)

この映画自体はフィクションですが、

食人族と言うのはその昔パプアニューギニアなどを中心に実際に実在し、宣教師なんかが喰われたという記録があります。

しかし四半世紀前に自治国家より「食人行為」の禁止が通告され、今ではそーいった行為は禁止されてます。

また食人行為をしていた部族間で奇病(クールー病)が発生する事態がおきました。これは平たく言えば狂牛病と似た病気で、汚染されたタンパク質の摂取から発症する様です(共食い行為をすると発症するリスクがある)
こうした経緯もあり、今では完全に根絶した風習と言えます。

ひとつ疑問なんですけど・・

なんでこの映画、探検家が食われてる時に場違いな美しい音楽が流れるわけ?(笑)

追記

僕が高校生の頃、アルバイト先に当時、惚れてた女性がいました。
あろうことか、この女性に、ダビングした食人族のビデオを勝手にプレゼントした(笑)

しかも、バイトで顔あわせる度に、

『もう観た?』『ちゃんと観た?』
と連呼する有り様。

彼女からすると迷惑極まりないことでしょう。

そうこうしてる内に、彼女はバイトを辞めてしまったんで、結局、観たかどうかは解りません。


おそらく彼女か観た時のリアクションは・・・






ナンジャコリャーΣ(゚∀゚;ノ)ノ ミタクネてか要らね






てな具合でしょう


そんなスッパ苦くさい夏の思い出いっぱいの映画です




ふぉちょ!
 
絶不調のオレ参上

咳が大分マシになったが、今度は

熱がキテマス、キテマス。

37.8~38.8行ったりきたりすれ違い

まるであなたと私の恋

きついですわ〰