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逓増定期保険の買い取りプラン

は生命保険の裏技である、別名:個人名義変更プランともいいます。

逓増定期保険...なんですか?その保険!
と思われる方は少なくはないでしょう。



もしくは、知っている人がいるならば
あなたは利益企業の社長さんか、保険代理店の売れっ子コンサルタントのはずです
そんな、世の中の金持ちだけが把握しているノウハウ


それが買い取りプランなのです


でもそんな何回も何回も、買取りプランっていっているけど、なんなのそれ?って思いますよね

ちょっと待ってくださいね、分りやすく説明いたします。


http://hokendesetsuzei.web.fc2.com/report2.html



http://cash-rich.info/salesletter.html




買い取りプランは上のサイトでも情報商材として紹介されていたりもします。



今回はこのブログで同じ内容を暴露アップします。



しかし、告知なしにブログの記事を閉じる場合もありますのでご了承ください。



逓増定期保険は生命保険の一種です。




この生命保険は低解約返戻金タイプ
の保険であり


解約返戻率が低い(例5%~10%)間に個人へ売却し

個人で保険料を支払った後に高解約返戻率(80%~90%)となった時に


解約または払い済みをするというプランです。

シンプルに言うと


保険の価値が5%の時に個人(社長)が法人から保険を買い取ります。


そして95%になった年は個人(社長)が保険料を払い、その後に解約して解約返戻金を受け取る。


これだけです。


逓増定期保険はこの5%~95%の格差が数年以内にあるので

節税に活用することが出来るのです。


これがキラキラ買い取りプランキラキラです


しかし、奥が深い!


シンプルに法人と個人(社長)との間で保険を売ったり買ったりするだけ


自分のお金を移動させているので実際の現金は減りません

でもこのステップを行うと、法律上、法人税を払わなくてよくなるのです。


不思議ですよね。でも本当の話なんです


税理士先生は普通

http://faq.c-road.biz/cat6/post_128.php


上の記事のように「低解約返戻金の逓増定期保険を個人へ譲渡した時の税務上の取り扱い」を解釈しておりますが、これが違うんです→これは普通の売れっ子法人保険営業マンレベルの提案です

知りませんでしたか?


さらにこの買取プランを使えば、法人は保険料払込期間中は半分損金(逓増定期保険は半損、法人のがん保険は全損)ですが個人売却時に保険積立金より低い解約返戻金であれば、差損が計上出来る為、トータルでは全額損金と同じ効果が得られます。


そして、解約時の雑収入対策(出口対策)にもなります

とまぁ、軽くさわりを話しましたが


ワクワクしてきましたでしょうか?

はっきり言って、この法人保険がきちんと運用できるのは、私の知っている保険代理店2社のみです。


そのため、この情報をむやみやたらに公開してしまうと


わたしは経営者やそのようなプロ保険代理店に大目玉を食らうことになります


なぜならばこの買取プランは、一部のお金持ちだけが知ることの出来る


「貴重な情報」だからです

そんな貴重な情報をもっと知りたい方はメッセージ下さい!


低解約返戻金型とは?

契約している保険を解約したときは、「解約返戻金」が戻ってきます。『低解約返戻金型終身保険』は、保険料払込期間中に解約したときの「解約返戻金」が、低く抑えられている終身保険です。

節税として使える逓増定期保険はこの低解約返戻金型です
しかし、数年後に3~5年後に解約返戻率が急激に伸びます。

この格差を使って、節税ができるのですね

法人税が11%

民主党は2010年度から、中小企業を対象とした法人税の軽減税率を

現行の18%から11%に引き下げる方針を2010年度の税制改正で実施する方針だ。


中小企業減税は民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)に盛り込んだ主要政策の一つ。

景気が低迷するなか、経営基盤が脆弱(ぜいじゃく)な中小企業の支援につなげる。

一定期間の特例措置として10年度税制改正に盛り込む考え。


法人税の基本税率は30%で、資本金1億円以下の中小企業は年800万円以下の所得について
22%の軽減税率が適用されるが、世界的な金融危機を受けた09年度税制改正でそれが2年間に限り18%に引き下げられたばかり。民主党はさらに11%にまで下げる。
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