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~sweet~

 今日はChante Mooreの旦那Kenny Lattimore を紹介します!

 ワシントンDC出身で80年代後期にはボーカル・グループ「MANIQUIN」で活躍した貴公子ケニー・ラティモアのアルバム。チキチキすぎず古すぎず、とってもまとまっています。声的にも甘くセクシーで、ある意味Joe系。
 『Weekend』は力強く歌い上げなくても、どこか切なげでナイス。ケニー・ラティモアが持ってる雰囲気と感情がひしひしと伝わってきます!
 フロアウケ確実なアップナンバーから、ジャジーなバラードまで歌える彼は、かなり素敵です!一度checkしてください!!!

アーティスト: ケニー・ラティモア
タイトル: ウィークエンド

いい曲だなぁ!!

 今日は昔のMIX TAPEを聴いていて久しぶりに聴いても、いい曲だなぁと思ったJOY ENRIQUEZを紹介します!
 
 ブリトニー・スピアーズクリスティーナ・アギレラなど、今のアメリカの女性アイドル・ブームの勢いは止まらないが、そこに”真打ち登場”とばかりに、実力派美人シンガー「ジョイ・エンリケス」が現われた。
 カリフォルニア州ウィッティアー出身のジョイは1995年、アメリカの人気TV『STAR SEARCH』の女性ボーカル部門で11週連続勝ち抜くという快挙を成し遂げ、当然の如く数十のレコード会社からのオファーがあったがしかし「ベイビーフェイスと出会うまではどことも契約しない」と言い切り、その後実際にベイビーフェイスを認めさせたというのだからスゴイ。
 せつなげでどこか暖かいトラックの「TELL ME HOW YOU FEEL」がオススメ!!!

ジョイ・エンリケス

oops!!!

今日は昨日のイベントのことを書きます!
昨日心斎橋@club twoで『satisfaction vol.3』があり、僕らRECOMMEND PLUSも出演し新曲も発表しました!
僕ら初めてのスローバラードだったんですが結構気に入ってもらえて嬉しかったです!そして今日は文面に書いたらクサく恥ずかしいんすけどサビの1部分を紹介します!
これからは空じゃなくて僕の心の中で輝き続けて
今月結婚した友達に書いた曲で、星を君(彼女)に例えて作りました!また機会があれば聴きに来てください!来月決まっているイベントは、5日(土)@club two 19(土)@club two 26(土)@bar half moonです!是非遊びに来てください!!!

Boombastic

 今日は車にいつも積んでいるShaggyを紹介します!
 レゲエ・ミュージックの世界的ヒットは、本家ジャマイカのアーティストだけとは限らない。イギリスのマキシ・プリーストC.J.ルイス、カナダのスノー。そして、このニューヨークのシャギーもアメリカのみならずUKチャートでもレニー・クラヴィッツを押しのけてNo.1に輝くほどの実力者だ。1968年10月22日ジャマイカのキングストン生まれ。本名はOrville Richard Burrell。「シャギー」は子供時代のニックネーム。18歳のとき、NYブルックリンに住む母をたよって渡米。
ブレイクのキッカケとなった「Oh Carolina」(93年)は、バリバリのダンスホールではなく、ポップス的要素も充分に兼ね備えたナンバー。そこに独特な、鼻にかかった粘っこいラガ・マフィンが加わり、多くのリスナーを惹きつけた。以降「In The Summertime」(95年)、「Boombastic」(95年)、「It Wasn't Me」(00年)など、ヒップホップ/ソウル/R&Bフィーリング溢れるヒット・ナンバーを飛ばしている。カッコよすぎます!!

アーティスト:Shaggy
タイトル: hotshot

I Like the Way (The Kissing Game)

 今日は超爽やかハーモニーHI-FIVEを紹介します!!!
 R&Bに“NEW JACK SWING”というカテゴリーが出来上がったころポスト「ニュー・エディション」とうたわれた角ガリの黒人5人組のHI-FIVEがデビュー。
 ジャケットとかほんとヤバ゙くて、原色のスーツを5人で並んで着てたりします。レンジャー・レンジャー・レンジャー・・・みたいな(笑)
 でも素晴らしい歌声で、いい曲歌うんです。
 メジャーシーンではメンズ・グループ不毛の時代と呼ばれた90s前期に、突如飛び出した。メンバーは「トニー・トンプソン」「マーカス・サンダース」「ラッセル・ニール」「ロデリック・クラーク」&「トリアーノ・イーズリー」の5人組。マジで聴いて見てください!!

アーティスト: Hi-Five
タイトル: Hi-Five