最近ずっとポケモンしてます。

第8世代と呼ばれる剣盾ですが、僕はこの世代から初めて対人戦というものを始めました。

 

あ、一応言っておくとニートではないですよ!

 

さて、それはさておき、今回の対人戦では従来のレート戦ではなく、ランキング方式が採用されています。

 

まず階級が5つあり、

ビギナー

モンスターボール

スーパーボール

ハイパーボール

マスターボール

それぞれの階級で一定の勝率を出すことでランクが上昇していき、マスターボールに到達することで今度はマスターボール内で何位、といった形でランクが表示されるわけですね。

 

だからみんなこぞってマスターボール級の1位を目指して対戦するわけです。

 

しかし人口が多いのなんのって……。

2月半ばに(前半やっていなかったので)勝率6割くらいでマスターボールに到達したときは10万位からスタートでした。

 

次の記事からは使っていた構築について書こうと思います。

2017年数学の入試問題解いてみました!!!

まずはっきり言って、今年は簡単なセットでしたね

第1、4,5あたりを確実に取り、2,6辺りでプラスしていく作戦でしょう

 

自分は複素数平面を習っていないので、その分野については悪しからず

 

 

第一問は関数の変形と最小値についての議論

ぶっちゃけ最小値を求める段階で、関数が2次関数になる時点で方針は一方通行なのでここで絶対につまずいてはいけないところ

 

レベルとしても下手したらセンターレベルのぬるい問題

 

第二問は確率

ここは工夫次第ですね

t秒後の座標を(Xt Yt)と置いて、Xt-Ytを調べるのは一番楽かと

そうやって座標の差、和を使う発想に至れば瞬殺

 

第4問は整数?

(4)は理系でも発送勝負だが、(3)までは本当にセンターレベル

これで落としてたら話にならない

 

第5問は少し計算が難しかったかも???

内容としては一般レベルだけど、aの値にちゃんと注目できたかな?ってところがポイントでしょう

 

第6問は体積

これは(2)の発想と、それを数式でいかに表現できるかが意外と難しかったような気がします

(1)を直観ではなく、きちんと円の方程式を使って求められていればそれで十分なような気がします

 

総じて難易度は易化

平均的な理系受験者であれば60点は確実に確保したいところ

 

僕が受験した2013年度よりも全体的にレベルが安定しているような印象ですね

今日問題をばーと見渡した段階で、ほぼすべての問題の解答方針が浮かび上がってくるくらいには基本的な問題ぞろいだった気がします

 

ただ、良問ぞろいなことには変わりないので、時間があれば一度挑戦してみてはいかがでしょうか

いやほんとタイトル通りです

向精神薬って依存症がとにかくきついんですよね


飲んでる間だけは楽になるんですけど、その分飲んでない間とのギャップに悩まされて、結局もっと飲みたくなってしまうんです


レベルの差はあれどアルコール依存症やタバコも同じようなもんでしょう

とにかく飲んでないと不安になってしまうし、酷い時には禁断症状も起きて手足の震えが止まらなくなったり……



自分はそこまででもないのですが
割かし昔から依存には弱いタイプなので……

今もお酒やたばこに逃げてた習慣が抜けていない状態で

そんな状態でまともに治療できるはずもないんですから
少しは減らすように努力してるんですが




最近はバイトも受からなくて
んー、これも病気のせいなのか
と一瞬思ったりもしましたが、

あんまり病気を言い訳に使いたくはないので、もう少し受かるまで頑張ってみようと思います


取り敢えず地元のカフェに応募しておくかあ