本日は、和歌山・南大阪大会をピックアップ。
2月23日現在でのエントリーは、
日進ケミカル、SUMMER BOYS、FUJIMON、紅組、牛若丸
の5チーム。
残枠1チームのみエントリーが可能です。
日進ケミカル 2年連続出場
株式会社日進ケミカルの企業チームで、創部は2009年。
全国大会制覇を目標に、地元では和歌山軟式野球連盟に所属。
2010年度高松宮杯伊都橋本支部で優勝を果たしている。
R-47には2010年度は前後期リーグとも参戦。
前期は予選1位通過で、見事代表決定トーナメント出場を果たした。
今年はもちろん、全国出場に狙いを定めている。
http://www.ikz.jp/hp/nc-chemical/
SUMMER BOYS 初出場(2010年は後期のみ)
地元和歌山では市長杯、知事杯などの優勝常連。
2009年、2010年と2年連続でマルハンドリームカップ
和歌山大会準優勝という戦績を残した。
ちなみに強豪・牛若丸とは、マルハンCで引き分けている。
R-47は昨年後期リーグのみ参戦し、見事代表トーナメント出場。
待ちに待った本戦で京セラドームを目指す。
http://www.ikz.jp/hp/summerboys/
FUJIMON 2年連続出場
昨年、R-47前期リーグでは予選で1勝もできず、涙を呑んだが、
後期リーグの戦いぶりは目を見張るものがあった。
日進ケミカルとは0-1の接戦、SUMMER BOYSとも2-6と
大敗することは無くなり、着実に地力をつけてきている。
「今年も同じリーグで戦いたい」とは代表者の弁。
強豪揃いのこのリーグを 引っ掻き回してくれることを期待!!
紅組 2年連続出場
池田市軟式野球連盟を本拠地に、A級ベスト4が最高成績。
R-47では昨年、前期は大阪GTへ出場し予選通過はならず。
後期リーグは予選3位ながら 2位チームの棄権によるタナボタ代表に。
選手の転勤などで、かなりメンバーが入れ替わった紅組だが、
今年は和歌山・南大阪という激戦区で 全国大会出場を狙う。
牛若丸 2年連続出場
当初は大阪GTからの出場が決まっていたが、
最終の組合せ調整で 昨年同様和歌山・南大阪からの出場となった。
牛若丸は言わずと知れたGBNファイナリスト。
誰もが認める強豪だが、日進にはR-47予選で破れ、
SUMMER BOYSとはマルハンドリームカップで引き分けている。
ある意味、両チームへのリベンジと 今年こそ全国出場を賭ける。
http://www.ikz.jp/hp/ushiwaka/
以上 5チームのエントリーが決まっている和歌山・南大阪大会。
あと1チームのみ、参戦チームをお待ちしております!!
















