お食事会はホテルのなかにある
レストランでランチを
かしこまりすぎず、落ち着いた場所で
なかなかいい所をセレクトしてくれた両親
私が彼を迎えにいき、両親とは現地で
待ち合わせました。
彼もこの日はジャケットをはおり、
好青年度ばっちりで挑んでくれました
初ご対面。
私の中で一体どんな風に話しが進んで
いくのか全く予想できておらず、
どんな感じなんだろうと思っていたら。
父:いやー、こんな娘でいいんですかねぇというところなんですけどー。
私:(あ、そっちタイプかーい。)
母から父はやはり1番最期の子供ってことでなんか思い入れありそうだよ。って聞いてたもちこなので、あ、わりと謙遜タイプだったのかー
ってのが率直な感想でした。
でも、話の流れはわりともう結婚は
認めてくれている感じで、式場も早く
おさえてておいたほうがいいよ。
なんて言ってくれてました。
いや、ほんとに。
世間話もして。いい感じでしたよ?笑
なのに、なんでこんなことにwww←
まぁそれはさておき、初ご対面はほんとに
いい感じに終わりまして、歳下彼氏に少し
不信感を抱いていた母も、印象は思ったより
良かった
とか言ってくれてました。
なんなら頼んでもないのに、
彼お母さんの料理食べたそうじゃなかった?
とかなんか浮かれてました笑
(手料理の話になったんですよね〜それで?)
はぁ、振り返ると、
平和だったなぁ〜〜〜🕊
今日は友人が結婚式の招待状を
わざわざ渡しに来てくれました
事情を知っている友人なので
今頃私も準備してたのにー
なんて冗談いいながらお話しして笑
さぁ、ここからどう私たちが
階段を踏み外していくのか。
乞うご期待、、←