Can’t Repeat –The Offspring-




I woke the other day
I woke the other day
And saw my world has changed
And saw my world has changed
The past is over but tomorrow's wishful thinking
The past is over but tomorrow's wishful thinking
I can't hold onto what's been done
I can't hold onto what's been done
I can't grab onto what's to come
I can't grab onto what's to come
And I'm just wishing I could stop, but
And I'm just wishing I could stop, but


Life goes on
Life goes on
Come of age
Come of age
Can't hold on
Can't hold on
Turn the page
Turn the page


Time rolls on
Time rolls on
Wipe these eyes
Wipe these eyes
Yesterday laughs
Yesterday laughs
Tomorrow cries
Tomorrow cries


Memories are bittersweet
Memories are bittersweet
The good times we can't repeat
The good times we can't repeat
Those days are gone and we can never get them back
Those days are gone and we can never get them back
Now we must move ahead
Now we must move ahead
Despite our fear and dread
Despite our fear and dread
We're all just wishing we could stop, but
We're all just wishing we could stop, but


Life goes on
Life goes on
Come of age
Come of age
Can't hold on
Can't hold on
Turn the page
Turn the page


Time rolls on
Time rolls on
Wipe your eyes
Wipe your eyes
Yesterday laughs
Yesterday laughs
Tomorrow cries
Tomorrow cries


With all our joys and fears
With all our joys and fears
Wrapped in forgotten years
Wrapped in forgotten years
The past is laughing as today just slips away
The past is laughing as today just slips away
Time tears down what we've made
Time tears down what we've made
And sets another stage
And sets another stage
And I'm just wishing we could stop
And I'm just wishing we could stop


Life goes on
Life goes on
Come of age
Come of age
Can't hold on
Can't hold on
Turn the page
Turn the page


Time rolls on
Time rolls on
Wipe these eyes
Wipe these eyes
Yesterday laughs
Yesterday laughs
Tomorrow cries
Tomorrow cries


Time rolls on




ある日目覚め そして気づいた
俺の世界が別のものになったことを
過去は終わってしまった
それでも未来は希望的観測を抱いてる
やってきたことを放置することなんか俺にはできないし
やってくることを握りしめることだってできやしない
立ち止まれたらいいのに 
俺はそれだけを望んでいるのさ
それなのに

人生は続いていく
大人になるんだ
止めることなんかできないんだから
ページをめくれ

時は過ぎていく
両目を拭うんだ
昨日が笑い声をあげ
明日が泣いている

思い出はほろ苦いもの
楽しい思い出は繰り返せない
懐かしい日々は終わってしまった
二度と取り返すことはできない
だから前に進まなきゃいけないんだ
たとえ恐れを抱いていたとしても
立ち止まれたらいいのに
俺たちはそれだけを望んでいるのさ
だけど

人生は続いていく
大人になるんだ
止めることなんかできないんだから
ページをめくれ

時は過ぎていく
両目を拭うんだ
昨日が笑い声をあげ
明日が泣いている

俺たちは喜びと恐怖を抱きながら
忘れらちまった年月に覆われている
今日が滑り落ちていくとき
過去は笑っている
時間は俺たちのやってきたことを引き裂き
そして新たら舞台に俺たちを立たせるんだ
俺はただ望んでいるだけだよ
俺たちが立ち止まれたらいのにって

人生は続いていく
大人になるんだ
止めることなんかできないんだから
ページをめくれ

時は過ぎていく
目を拭うんだ
昨日は笑い
明日は泣く

時は流れいく
















僕は屑だ。

始めに言っておきます。 僕は屑だ。


えっと 自己嫌悪に陥るのは約3年ぶりになります。
3年前に何があったのかっていうと やっぱり恋愛でして、そのとき 好きな女の
子がいたんです。
僕は本当にその女の子のことが好きでした。 人柄は何も覚えてないんですけど

好きで好きでたまらなくなって あと周りが「イケる!!イケる!!」ってしきりに
はやしたてるもんで 僕思い切って告白しました


返事すら返してくれませんでした


もう 墜ちた墜ちた。
あんまりにも鬱すぎて 卒業するまで一度も喋りませんでしたからね その女の子
同じクラスだったのに。
今彼女何してるんでしょうかね 彼氏とズッカンズッカンでしょうかね。
別にいいです もう顔も思い出せませんし。

昔の恋を思い出すと元気になれます。
過ぎ去っちゃえばなんてことないんですね。


最近の話します。
実はレシーヌさんに彼氏ができた事を知った後もかなり彼女の事ばっかり考えて
いました。
どうしてかって言うとコレ長いんですよ。
それまで僕の心の9割は彼女が占めていたんです。
なんかそれだけ見てもバカみたいでしょ!?

茶番はまだ続きます。
薔薇男クンに「もうあんな女の事考えるな」って言われてから とりあえず身の
回りにある彼女の事思い出しちゃうようなものの排除にあたったんです。
とりあえずメール消す事から始めました。
普段からメールしない僕が彼女とはよくメールしてたので メールボックスの1/3
以上が彼女からのメールだったので 消すのに随分時間かかりました。
『処理中』の字幕を見つめて「仲良かったんだな-」ってぼんやり思ってました
ね。

次に文化祭で交換したミサンガをケータイから外しました。
彼女も今の彼氏と付き合った日に外したそうで そう考えると僕だけ自慢気にド
ヤ顔でミサンガ着けてた日が存在するんですよね。
存在するんですよね。
薔薇男クンには「俺が棄ててやる」と優しく言われたのですが お願いはしませ
んでした。
自分でも何考えてるんだかよくわかりません。今となっては『宝物』とも言えな
いのに。

次にケータイに入ってる彼女が写ってる写真全部消しました。
ミサンガ着けて手を繋いだ写真とか 昔2人で行った猫カフェの写真とかです。
数がない分一枚一枚に思い出が染み着いてて消すのにスゴく苦労しました。
「そんなこともあったね」って笑って話せる日は なかなか来そうにないです。
そもそも 笑って話せる日が来るのか否かさえも不明です。
何もしなきゃ 繋がり全くないですからね。

続きますよ-
僕、この半年近くBVLGARIのBLACK使ってきたんです。
あ、もちろん香水です。
使うって言っても授業中は密室になるのでつけていってませんでした。
使うのは授業が終わった放課後でした。
あくまでもコレは始めた当初は自分で楽しむためだけのものでした。
香りモノ好きなんですよ。 部屋にいるときとか消臭剤とは別にお香焚いてます
からね。
香りモノはレシーヌさんも好きでした。いわゆる匂いフェチってやつでしょうか
ね。
彼女の鼻はそれはよくて 「あっBEET先輩の匂いだっ!!」って言って僕の方向い
てたんですって。
アナタはは犬かって言いたくなりましたね。
気が替わりやすい所見ると猫って感じもしますけどね。
もう 僕の方向くことはないんでしょうね。

話それました。
彼女僕の香水の香り本当に好きだったみたいで、彼女にとってもBVLGARIのBLACK
の香りはかなり僕のイメージが強いようでした。
その話聞いてから 僕も彼女のこと意識して香水だけは頑張ってつけてたんです
よ。
そんなこんなでいつの間にか僕の香水に彼女のイメージがガッシリついちゃった
んですね。
なので あの香水やめました。
今は新しい香水探してます。 エロックスのレルムメンをfocusしてます。
んで まだ半分以上残ってるこのBLACKどうしましょうかね。
意外と高かったんでただ捨てるのはもったいないんですよ。
どうせなら激烈な処理の仕方したいですね。

次は前髪です。
僕超髪の毛いじるんですよ。
どんくらいって言われると毎朝25分はかけて髪の毛セットしていくんですよ。
これは紛れもない趣味というか習慣です。
朝7:00に起きて30分かけて朝飯食べてパソコンいじってから 25分かけて髪の毛
セットするんです。
そんな生活続けてもう3年目迎えちゃうんで もう欠かせないモノになってるん
です。
レシーヌさんは 髪切る度に「カッコいい」って誉めてくれるんです。
特に前髪が好きだったらしくて、サイドパートがとにかく好きなんですって。
僕髪基本的に短いんですけど アシメントリー入れてる関係で結構なデザインバ
ングでばっちりサイドパートだったんですよ。
その前髪全然目立たなくしました。
具体的にどうしたかって言うと 激烈アシメントリー&ハイパーモヒカンにしま
した。
前髪って言うか正面から見ると左側髪の毛無いです。
後ろから見ても左側髪の毛無いです。
モヒカンの丈は垂直で7センチです。しかも刈り上げ。
もう 今のヘアスタイルは今までの人生の中で一番奇抜です。
教師である両親が一目見てマジギレしたくらいです。
多分レシーヌさん今の僕見て「カッコいい」なんて言わないと思います。
どんな髪型かここで見せたいですね。
見てみないとなんとも言えないと思いますしね。

次に捨てたモノは机の上に飾ってあった 英語班の引退時にもらった手作りカレ
ンダーです。
中には「先輩受験頑張ってください!!」って書いてある 僕が自分がレシーヌさ
んにとって特別だと思ってしまったメッセージカードがあるんですよ。
あれビリッビリに引き裂いてゴミ箱にポイしました。





うそです。
人柄としてそんな事できません。
ただ 飾ってもおけないんで 引き出しの中に安置しました。
半年もすれば見られるんじゃないかと思います。
それまでひとまずお預けです。

主だったモノの中で一番最後に捨てようとしたのは レシーヌさんとの繋がりで
す。
うちの学校は文化祭でTシャツ作るんですよ。
それ使ってかなりの数の生徒は3日間楽しむんです。
けど僕それ買わなかったんですよ。
理由はそのTシャツの特性にあるんです。
そのTシャツって基本的に真っ白で 友達にいろいろ描いてもらって成り立つん
です。
一昨年の話ですね。
僕も周りに合わせてTシャツ買ったんです。
そしたらね みんなTシャツに何も描いてくれないんですよ。 当たり前です。み
んな友達じゃありませんでしたもの。
そこでもう文化祭Tシャツに対してトラウマできちゃいまして Tシャツ買うの
嫌になっちゃったんですよ。
その事文化祭の中でレシーヌさんに話したら「私描きたかったのに-‥」って言
ったんです。
「レシーヌさん描いてくれるなら欲しかったかも-」って僕スゴくテキトーに言
っちゃったんですけど 彼女それガチに受け取って後日Tシャツ裏から入手して僕
にくれるって言ってたんです。
それを受け取る約束を放棄しました。
彼女それには承諾したんです。
「さて 一個終わった-」って思ってたら着た彼女のメールに
「せんぱいっ ちゃんとすきでした! 本当に…好きでした!!」
って描いてあるんです。



初めてイラっときました。




本当に彼女の考えてることがわからなくなったんです。
どういうつもりで言ってるのかも何を期待してるのかも。
サイコーに冷たく返した覚えがあります。
今は後悔してるんですけどね。
相手だって考えることがあったのなら それを考えてあげなきゃいけませんでし
たね。


そうやって 身の回りのレシーヌさんに関わるモノをどんどん排除していきまし
た。
最初はしんみりしてたんですがね 最後の方は猟奇的にやってました。

もう 身の回りにレシーヌさんが関わったモノはほとんど無くなってます。
それに伴って 上手く彼女のこと忘れていけたんですよね。
ひとまず大成功じゃないですか!?
けど 先ほど言ったように これは茶番です。

彼女の存在は僕の中で9割でした。これは多分事実だったと思います。
その9割なくなっちゃったら 何が残るでしょう。
僕の場合は喪失感でした。
なんというか 空っぽの心を埋めるように喪失感が生まれてきたんです。
いや これは酷いです。



「寂しい…寂しい…レシーヌさん…」って感じでした。
もう 勉強してるとき意外レシーヌさんのこと意外考えられないんですよ。
なんか面白いですよね。
レシーヌさんは僕のことなんか きっと考えてないっていうのに。

自分の制御できない感情の変化を受けて僕は思うことがあったんです。


僕は根っからのピエロなんだな。


レシーヌさんがどんな気持ちでボールを投げたのかはわかりません。
しかし僕は投げられたボールと面白おかしく独りで戯れてたんです。
観客がいるかもわからないのに 観客が笑うのも気にしないで。
ひたすらただ馬鹿で律儀に。
そう考えると おもしれぇなぁって思いました。


もはや屑ですよね。
別れた女の子の事忘れられないんですもの。


だけど屑でもいいじゃない!!!


僕の出した答えは本当に屑でした。


振り向いてくれなくてもいいじゃない!!
僕はレシーヌさんが好きなんだ!!!


さて いよいよバカです。
人を嫌うのが苦手な僕が下した決断でした。
重い男ですね。
ただ それもレシーヌさんに迷惑かけなきゃいい話じゃないかと思うんです。
どうせ 僕なんかに近づいてくる女性なんていないんですし。

今まであるはずのない階段を気持ちだけで上ってきました。
元はあるはずのない階段です 落ちるのは当たり前です。
もちろん落とされてしまいました。
高い高いところから落とされた僕は本当に痛い思いをしました。
けど僕はまた同じ階段を上り始めます。
落とされる心配はありません これは完全に独りのお話ですから。
独りよがりです。
だけど 本来僕は独りで時間を過ごすことが好きです。
始めたばかりですけど きっと辛くはないでしょう。

今まで起きてきた一連の出来事は お世辞にもいい思い出にはなってません。
けど 一度芽生えちゃった気持ちをただ大事にしていきたいなと思いました。

僕がレシーヌさんに願うことは
昔の何人かの彼氏みたいに付き合ったことを無かったことにしないで 僕が彼女
の彼氏で 僕が彼女の事が大好きだったという事を忘れないで欲しいということで
す。




みなさーん こーんばんわー!!

現在果敢に手違いにより消えてしまった記事と全く同じ記事書こうとしていまーす!!

今日はテンション上げていきます。ていうか上げないと朽ち果ててしまいそうです。


本日は明日ある金沢大学のオープンキャンパスに出席するために金沢にて一泊する予定ですわーい!!

さっきから手違い多すぎてやいです。コントロールキーとシフトキー間違えちゃうくらいのやばさです。

僕の後ろの部屋では薔薇男君がお風呂入ってますムフフ。

今わざわざホテルから一泊800円でPC借りてブログ更新しています。糞スペックくそう。

「いつもはめったなことがあってもブログ更新しないのに今月やるじゃん」とか思ってください。


そうですね。まず朝の話からしましょう。

朝薔薇男君と会うとすぐに


薔薇:俺彼女できたんだ(ぶひぶひ)


と心底妬ましいことをほざいてきました。


今背後でその彼女と電話してます。僕の目の前にある鏡から見える光景はすごくシュールです。

えっと、その薔薇男君がオープンキャンパス誘った当時

薔薇:BEET一日コースで金沢大学満喫しようぜ!!

って言っていたのにもかかわらず、直前になって

薔薇:予定変更するぜ!! 俺彼女と花火見に行くから七時には上田に帰してくれよ!!

と、とにかく身勝手なことを言ったのが始まりでした。


「ぼ…僕だって誘う女の子くらいいるし!!」と張り合おうとしたのがいけませんでした。

その女の子はまぁ、言わずとレシーヌさんでした。

まだ遊びに行くくらいなら誘えば来るかなぁ程度の軽いノリだったんですがね。


B:明日の夜なんだけど遊びに誘えば来てくれる!?



レシーヌ:もう新しい彼氏できたんで無理です

もう笑った笑った。電車の中で腹抱えて大爆笑でした。

隣のシートで薔薇男君も怪訝そうな顔してました。

関係に区切りをつけた(個人的には)日の四日後にはもう新しい彼氏できてるって、もう、僕、もう。

言葉にできません。

「もう彼氏でもないし」とか言われたら何も言い返せませんね。


実はここまで今三回くらいパソコン落ちてるんですよね。 もう酷い。


もう僕だめです。 書きたいことも書けないパソコンではもう限界です。


今の僕が抱いている彼女に対する気持ちはあんまり書きたくありません。

ただ、彼女は悪い面は何もありません。きっと。きっと僕が馬鹿だったんでしょうね。

人の気持ちなんてころころ変わることを知りました。
そして彼女は実にさばさばとした女性でした。おわり。