タジン鍋で、タマネギを蒸しました。

フタを開けてバターを落として、
醤油をたらして出来上がり\(^o^)/

そのまま食卓にドーン☆

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タマネギ甘い!
バターが旨い!

タジンばんざい!\(^o^)/
新ショウガ、季節的にそろそろ終わりですよね。

とゆーわけで、新生姜をグラニュー糖に漬けて、
生姜シロップを作りました。

これ、「ジンジャエール・の素」、あるいは「”しょうがあめ”の素」になります。
作り方は、とても簡単。

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【用意するもの】

・新ショウガ

・グラニュー糖
(三温糖や黒糖でも作れるけど、グラニュー糖のほうが、甘さがスッキリしてます)

・レモン1個 (無くてもOK)

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新ショウガ、これで約450gでした。

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普通の生姜を450gも使おうなんて、大変ですよね。
それに新ショウガのほうが、水分が多くて辛さがマイルド。


フシの赤いビラビラを丁寧に取って、適当に薄切りに。

そして、グラニュー糖をぶっかけます。

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後で煮詰めるから、ホーローの鍋に直接入れちゃった。
一度に入りきらなかったから、3度に分けたよ。




約1時間後…


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すごい…、いっぱい出たね…!

でも、もっと丁寧にしようと思うなら、ここで1晩寝かせて下さい。



さて、この滲み出した汁を煮詰めていくよー

…と、火にかけてグツグツしだしたところで、
ショウガを入れたまま、そのまま火にかけていることに気づく。

このバカチンがー!
生姜を出して、汁だけで煮詰めんかーい!(笑)


とゆーわけで、汁だけを煮詰めているところ


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アクが浮いてきたら、丁寧に取ります。
30分ほど弱火で煮詰めてください。


最後に火を止めて、ここでレモン汁を投入。
レモン汁の量は、お好みで。


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コーラル・ピンクって言うの?
ほのかに赤みがかった色になりました。


粗熱をとってから、煮沸したビンに入れ、完全に冷めたら冷蔵庫へ。



レモン汁を使わな場合の味は「しょうがあめ」、
使った場合は、サッパリした後味になります。



ノリの佃煮の容器を使ったんですが、2瓶出来ましたよー

アラ!

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報告が遅くなりましたが、
子供が生まれました。

元気な赤ちゃんで、
小さいながらも動き回っています。

ちりめんじゃこの中に入っているような、
ちっちゃなちっちゃな、
エビの赤ちゃん\(^o^)/

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今日は大阪のギャラリーで、
「スピリチュアル・アート」を拝見しました。

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やっぱり原画はいいよねー
大きいし、パワーも違う。

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この絵に囲まれていると、
すごく居心地がいいのです。

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ハガキを数枚買って帰りました。

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確か、東京の聖路加病院にも、
飾られていたように思います。

http://www.h2.dion.ne.jp/~ayan/index2.html




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