錦鯉春助の冒険 -2ページ目

錦鯉春助の冒険

日常の恐ろしき風景

  僕は安倍総領が嫌いだった。彼は万札を刷りまくり世にばらまいた。

 アベノミクスだ。アベノミクスは失敗に終わった。安倍の周辺は奇妙な人間が溢れた。エツヘル姉さんや杉田未有など。だが安倍に1番感化を受けたのは髙市だろう。


 髙市は教育勅語を復活したい。大人になれば國のために死にたい人間を創る制度だ。


  降伏してたら


広島と長崎には核は落ちなかったかも知れん。


 髙市は非核三原則も否定してるし(彼女は核武装したいらしい。日本が核武装したら韓国も核武装する。中国はそれが分かったから最初から髙市を狙った。


 選択制夫婦別姓も骨抜きにされた。


 2○年程前、安倍総理は労働の自由を目指した。残業が好きなだけ出きる制度だ。パートと非正規を増やした。


 だが大変な事が起きた。過労死の続出だ。髙市も同じ事をやろうとしてる。


  労働者は自分の労働を管理出来ない。管理するのは雇い側だ。だから都合のいい労働者が月に2百時間程の労働をこなせばならない。僕がやられたから確かだ。


問題は憲法だ。髙市は憲法一条が気に食わない。


 実質元首と憲法に書き込みは意味が違う。


  この國は全体で右傾してる