思い…

“願い“ではなく。


でも、この“思い”は静かであるが
強く深い。

普段は意識に浮かばない。
でも、
極限において自覚するもの。


生きるとは
死とは
そして、男と女とは
いろいろ…


赤信号みんなで渡れば怖くない。
でも、
“危ないこと“には変わりない。

この世の常識は平常時には役立つけれど
今の時代はどうなのだろう。

安穏とはいえないけど
悪いこととも言えないのでは?

どっちにしろ、個人がどうこう言うことでは
ないかも。


我々にできることは
今を
“精一杯生きる“こと
だけかもしれないけれど。


平凡に見える非凡な日常を。


頑張れ!