なかちょーのプロフィールムービーがノイズが入って綺麗にならへん

やばいーーーーーー
頭痛により受けに行かず

てゆー言い訳

あ~屑ですわ

『何者かになりたいという欲望はあるけど、そのための努力は一切せず、すでに何者かになっている人と友達になり、その人が自分にチャンスをくれるのをずっと待ってるだけで歳をとっていく人。
友人であるすでに何者かになっている人を含め、周囲の人間はそれを理解しているので、特に協力しようとはしない。

何者かになりたいという欲望はあるけど、すでに何者かになっている人の講演を聞いたり、インタビュー記事を読んだりしただけで、自分も何者かに近づいたと勘違いする人。
すでに何者かになっている人の行動を無理して真似ようとして、見当違いの努力を続ける。』

まさに俺ですね。

これからも屑でいたくはないので勉強します。

あ~怠けたいのはなんなんやろー

言の葉の庭

新海誠の最新作


秒速5センチメートルに次ぐ素晴らしい作品だと感じた。

やっぱりこの監督は切なさを出すのがすごく上手い

心を締めつけられる様な

でもどこか暖かい

そんな作品




やっぱり大好きだわこの人。

次回作も期待しています。



突然ですが株を始めてみました

とりあえず口座開設申請だけ

ワクワクワクワク

昨日から右臀部から腰部にかけて腰痛が激しく

仕事心じゃない。。

昨日の帰りに接骨院に行き施術

意外と腕がよく回復はいい感じ


が 


今日朝起床後疼痛があり

仕事どころじゃねーーー!!!

早めに帰って接骨院へ

大分ましになったけどまだいまいちかな。

明日も行こうかな。


ってか一回1400円って高すぎ!
まぁとりあえずは頑張るか

俺のとっておきの方法を教える。
日記を書け。楽しかった事だけ書く。
嘘や、したい事を書いてもいい。
嘘も忘れた頃には本当みたい になって、思い出になるから。
人生は思い出があると楽しいから。
母ちゃん「ゲームばっかりしてないで外で遊びなさい!!」

小学生「げーやだよ今日寒みーじゃん」

母ちゃん「何言ってんのゲームばっかりしてて目が悪くなっても大して支障は無いけど
運動神経良くしておかないと中学校はスポーツで社交性みがいた運動神経の良いタイプがクラスの中心になるんだから
クラスのサッカー部やバスケ部からは同い年なのに見下されて女子からは気持ち悪がられて
クラスの男女混合グループの大きな笑い声を辛い気持ちで聞きながら
隅っこで男3人でクスクス笑ってるような気持ち悪いゲームオタクになっちゃうよ!!!」

小学生「…雄一誘ってサッカーしてくる…」

31 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/28(水) 19:37:52.66 ID:fWeSXkZH0
»22
教育とはこういうことを言うんだよな
私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・
自分がここ数ヶ月やっている記憶力アップ法。
一日の終わりに瞑想をしながらその日あったことを朝からずーと映像で思い出していく。
その時同時に口でもブツブツと状況説明してゆけばさらによい。
思い出す情報は細かければ細かいほうがいい。
思い出せない部分はできるだけ思い出そうとがんばって、
それでも思い出せなければそれでOK.

これで飛躍的に記憶力が伸びた。
今日は久しぶりに1日ゆっくり散歩しみた。

ふとしたきっかけで世田谷線に乗ることに

ひとまず下高井戸へ

ちっさい下北沢って感じかな。

ブラブラしてたらお腹が空いてきたのでテレビで貫地谷しほりが好きだと言っていた
三軒茶屋の東京餃子楼へ行くことにした

本店は8人ほど並んでいたので近くの支店へ

味は悪くない。

値段も悪くない。

でも俺にはやっぱり餃子の王将のほうが好きかな

なんてことを考えながら家路につく。。。




さあ明日は何しようか。