はろーkotoです!
Workawayでの旅を始めて2ヶ月と2週間が経ちました。
ここまでたくさんの困難に遭い泣かされてきました。
しかし昨夜、帰国後親戚の集まりの場でみんなにその困難を振り返って笑い話にしてたという夢を見ました。ただ楽しいだけじゃ思い出もエピソードも面白くならないんですよね。
みんなに面白い話をしたいから困難かかってこい!笑
そして今回のブログでは
第一回目のworkawayを振り返りたいと思います。
(パチパチパチパチーーーーーー)
一番最初のブログで少しだけ触れていますが
とてもいいworkawayでした。仕事量が少なくて…笑
家族はこんな感じ!
[家族構成]
父、母、長女(18歳)次男(15歳)次女(13歳)
※反抗期真っ盛りの子供たちで関わるのが難しかった。
[マイワーク]
・洗濯物
・ディナー後の食器の片付け
[与えられるもの]
・個人ベッドルーム
・個人シャワールーム&洗面所
・食料(家にあるものなんでも食べていいよ)
・ディナー(ホストマザー作)
※朝食、昼食は自分で用意する
仕事量については少なすぎると思います。(これは3回workawayを経験して比べたの私の見解です。)
workawayを経験した方この量どう思いますか?コメントお待ちしております。
しかしこの時、私はWorkaway初体験でしたので、こんなくらいの量なんだって感じで過ごしてました。
しかし1ヶ月以上ここに滞在することが決まった途端、「こんな少ない仕事量で宿も食事も与えてもらってはアンフェアだな」と感じました。
そこからいろんなことに対して「手伝うよ。」と言うのですが
「大丈夫よ。」と断られてしまいます。
すごく優しいし私に甘くしてくれるのですがそれが胸が痛くて。
ある日、それをホストマザーに相談しました。
「全然仕事もしていないのにあなたのお家に住ませてもらうことを申し訳なく感じます。」
多分単純に私がこの家で十分に楽しめていなかったのもあると思います。
3人子供がいましたが、思春期真っ盛りであまり話すこともできず、子供たちも私がこの家にいるの嫌だろうなと思っていたので、余計もっとこの家の役に立ちたいと思っていました。
しかしホストマザーは
「あなたはハードワークで本当に役に立っているし、子供たちも今まで受けいれたworkawayの中で一番お気に入りだって言ってるよ。だからそんな心配しないで。」
と言ってくれました。
最後にまとめると
本当に優しくしてくれて
楽なworkawayでした。
しかしやりがいはなくコミュニケーションもあまりないお家でした。
短期向きなんだろうな思います。
これじゃworkawayってそんなに良くないのか!?
思った皆さん!
安心してください!
あとの3つはやりがいもある最高のホストでした!
残りのホストについてもどんどんブログしていくので
見てみてください ;)
最後までお読み頂き有難う御座います♫
※workawayについて質問等ありましたらなんでも答えるのでコメントにてお待ちしております!
(ここは初回のworkawayで初めて訪れた観光スポット“Dartmouth”です!)
(建物がカラフルでイギリスの田舎らしさもありゆったり観光できました。)


