美容経済新聞インターンシッププログラム -16ページ目

人生初の…!

はじめまして(^O^)/はあと




今日のブログはインターン生の慶應義塾大学総合政策学部3年の田村あゆみが担当します。




去る7月1日、東京ビックサイトで行われた国際化粧品開発展に行って参りました音譜




出だしから会場を東京国際フォーラムと勘違いしてしまうというトラブルに見舞われましたが




走りに走ってなんとか到着!!




人生で初めての展示会への参加でした☆




会場に着いてみるとその規模の大きさにびっくり!!!!!




見渡す限り美容業界の関連企業様のブースがひしめき合っていて




美容に関心がある私にとってはパラダイスのようでした目ドキドキ(笑)




今回はエンドユーザー向けの既成商品の展示ではなく、




その前段階である化粧品素材・原料の展示がされていて




普段目にすることのない珍しいものにたくさん出会うことができましたo(〃^▽^〃)o




この日は私にとってインターン2日目でした。




私は当日、エステティック通信に記事を掲載されている企業様のブースにて




お客様の呼び込みとエステティック通信の配布作業に従事していたのですが、




展示会に来られている人々をずっと観察していると




老若男女幅広く、多業種の方々が本当に数多くお見えになっていて




改めて美容業界の今後の展望に期待を持ちましたリラックマきらきら






そして配布作業の合間に社長に展示会場内を案内していただきました☆




会場を横断してみると聞いたことのある有名企業から、これまで聞いたことのなかった企業まで




たくさんの企業のブースが羅列されていて




国内市場の企業数の多さを改めて実感しました!




大企業も中小企業も、その規模でくくってしまうのではなくて、




すべての企業がそれぞれの役割を果たしているからこそ社会が循環しているんですよねワカメ桜




これから就職活動に向かっていく私ですが、




企業研究・企業選択の際には幅広い視野を持って臨むことが大切だということを感じました。






エステティック通信の配布が終了した後は他のインターン生たちと一緒にブース見学などをして




様々な企業の製品をじっくり見て回りました~♪






インターンメンバーはひとりひとりがみんなしっかりとした志を持っていて




一緒にいてお互いに刺激し合える大切な仲間です^^






私はまだまだ新米ですが、皆を見習いつつ、これから先もがんばります!






ではまた次回お会いしましょう目玉おやじピース