こんばんは。
びっくりするほど更新頻度アップ中のDaoFooです。
今日は頂上決戦見ていて思った事。
ちなみに初代大都督の試合でした。
で、どんな事を考えたのかというと。
兵法同士の相性というものについてです。
今日見たの某大都督の使用していた兵法は神速の大攻勢でした。
対する覇王の兵法は増援。
デッキの内容はほぼ同じ、多少差異はありましたが、総武力、総知力もほぼ同じ。
覇王の求心を中心にしたデッキ同士の対決です。
(回りくどい事いわないで覇王デッキ対覇王デッキ亜種でもいいんですが)
結果はどうだったかというと、大都督の勝利で終わりました。
号令からのぶつかり合いの際に使用された、神速の大攻勢が勝負を決めたと私は思っています。
で、その時に対抗して増援の法は使用されなかったのですが、使用しても結果はおそらくあまり変わらなかったかと思います。
多少とはいえ武力差(曹操、龐徳は15まで上昇しています)および神速の騎兵がいるという状況が変わるわけでもないですし、武力15の騎兵2体による連突がものをいい、全滅までいかずとも、攻城は間逃れなかったと・・・
ここでもしも兵法が再起だったら、その後、城攻めまでは行かなかったとも思います。
半壊だったとはいえ、デッキの構成はほぼ同じ、真正面からぶつかり合えば、復活してきた方よりも消耗している大都督の軍が崩れるのは見えています。
私だったら攻めを選ばず、帰城して回復に努める方を選択します。
(それでも一発は殴れるとも思いますが)
兵法同士の相性・・・考えてみれば奥が深いかもしれません。
はたして最強の兵法はどれだと思いますか?
(ただ、前Verまでは連環が最強だったと思っていますが)