和泉友子さん 超貴重な映像発見
1981年(昭和56年)8月16日
レッツゴーヤング
NHKホール
「青い水平線」
ソースは以前放送されたBSアナログか?
画質はダントツに良好!
 YouTube で我が永遠のアイドルである和泉友子さんの新しい映像を発見!1981年(昭和56年)8月16日放送分のようだ。極めて映像が良好で涙もののソースだ。  この映像を観たら、18歳の自分に戻り、胸がキュンキュンしてしまった。友子さんのファンならきっと同じ想いを持ってくれるだろう。  この回の出演者を調べてみたところ、近藤真彦、三原順子、竹本孝之などだったようだ。スカパーでレッツゴーヤングは再放送されているが、この回は未だ観たことがない。  恐らく友子さんのレッツゴーヤングの出演は、この日だけだったと記憶しているので、本当に超貴重な映像だった。アップロードしてくれた OC さん、本当にありがとうございます。  残念ながらすでにこの映像は観られない。まあ仕方がないだろう。どこかに眠っている友子さんの貴重な映像がアップロードされることを期待して・・・・。 アクセス解析AX   にほんブログ村 音楽ブログへにほんブログ村 趣味ブログへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ
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2013年8月7日発売

 この新曲、やはり中国が利用してきた。本当に残念だ。そもそもこの時期、つまり8月に新曲として発表する必要があったのだろうか?

 確かに桑田さんは政治的なメッセージ性を持った曲を、過去にいくつも世に出してきているが、今年のこの曲、それも5年ぶりの新曲というタイミングで出してきたこと、ハッキリいって不適切としか思えない。

 サザンの人気は日本国内だけではない。アジア圏に拡がっているだろう。当然注目されているのは予想できたはずだ。自分の曲が利用されることくらい分かるだろう。

 歌詞そのものは否定はできない。理想を謳っている。誰でもそう思うだろう。しかし、途中で出てくる「絵空事」「お伽噺(おとぎばなし)」だろう、残念ながら現在では。

 怖いのは、このことを批判する記事が全く無いことだ。騒いでいるのは、俗に言うネトウヨだけだとマスゴミはスルーしているようだ。



  


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「風立ちぬ」への苦言 今度は「喫煙文化研究会」が“反論”

以下、ニュースより

 
 医師らでつくるNPO法人「日本禁煙学会」(東京)が公開中のアニメ映画「風立ちぬ」(監督宮崎駿)の喫煙場面に苦言を呈したことに対し、今度は「喫煙文化研究会」(代表すぎやまこういち)が15日、見解を述べ“反論”した。

「日本禁煙学会」は同作に喫煙シーンが多いことを問題視。製作のスタジオジブリに要望書を送った。

 その中で、あらゆるメディアによるタバコ広告・宣伝を禁止した「タバコ規制枠組み条約」に今作は「違反」していると指摘。学生の“もらいタバコ”のシーンは国内法の「未成年者喫煙禁止法」にも抵触する恐れがあるとし「条約や法律を遵守した映画製作」と要望した。

 これに対し「喫煙文化研究会」はファクスを通じ、以下の2点を主張。

 (1)(映画の)舞台になっている昭和10年代の喫煙率については、公式のデータがないが、1950年のデータを引用すると、男性の84.5%が喫煙しており、当時の状況を再現するにあたっては極めて一般的な描写である。

 (2) 日本国憲法第21条で、明確に表現の自由が認められている。国際条約との優位性においては、現在「憲法優位説」が通説となっている。

 したがって「表現の自由に対する日本禁煙学会の『要望』は意味をなさない」とし「自国の国民同士がいがみ合うことなく、喫煙者と非喫煙者が共生できる『分煙社会』を実現するべきと考えます」と訴えている。



 「日本禁煙学会」って嫌煙権を装って、目茶苦茶な主張をしているようだ。小生はタバコは大嫌いで、あんなもんは百害あって一利なしと断定している超嫌煙派と言ってもいい。

 しかし、喫煙者がマナーを守り、他人に迷惑さえかけなければ、喫煙自体を否定することではない。この「日本禁煙学会」の抗議文を読んでみたが、その内容は脅迫に近いと率直に思った。

 1980年代後半、"市民団体"と呼ばれていた集団たちが、漫画、書籍、映像、アニメなどの作品の中で、「差別反対」という主張を強引に通し、その結果、数々の作品がお蔵入りさせられた。中にはカルピスのロゴマークにさえ言いがかりをつけて、それさえ強引に変えさせた。

 その後の日本社会、特に言論機関(特にテレビ)では"言葉狩り"が行われ、昔からの言葉さえ強引に死語になっていった。問題を起こしたくないから及び腰なのだ。

 言論機関は一言目には「言論の自由を!」と大声で叫ぶが、自分で自分の首を絞めていることもあるのではないか?"市民団体"を装ったクレーマーを明らかに避けている。

 「日本禁煙学会」は1980年代後半に言論界を蹂躙した"市民団体"と同じ色に見える。タバコが悪いから、全てが悪いと全否定する。条約の話まで持ち出して製作者を脅しているようにしか見えない。

 例えば戦後の日活映画を観ればよく分かるだろう。石原裕次郎、赤木圭一郎、小林旭の作品群は、正にタバコだらけだ。喫煙シーンが当たり前になっている。医者が患者の前で喫煙しているシーンさえある。
 
 「日本禁煙学会」の主張を拡大解釈すれば、このような日活作品でさえ、テレビなどの公共機関で放送さえできなくなるだろう。この「日本禁煙学会」の連中は、自分らがどれだけ恐ろしいことを発信していることすらの自覚も無いようだ。
 
 『風立ちぬ』の時代背景や物語の流れをよく考えれば、喫煙シーンが多くなるのは止むを得ないだろう。喫煙シーン云々より、この作品自体を評価すれば良いのに、くだらない拘りで作品を否定している「日本禁煙学会」だ。

 宮崎駿監督は左翼思考だし、今までの数々の発言に全く共感できないが、今までの数々の作品群は素晴らしいものばかりだ。今回の『風立ちぬ』も『千と千尋の神隠し』以来、やっと小生的に満足できた作品であった。

 
 


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『「アジアへの反省」触れず=戦没者追悼式で首相式辞―68回目の終戦記念日』⇒ http://t.co/O7yQ5XZKkr また時事通信社のネガティブ配信だ。記事を書いた者の署名も必要だと、マスゴミには!
8/15 15:57

『「風立ちぬ」は「条約違反」=喫煙描写にNPO法人日本禁煙学会が要望書』⇒ http://t.co/J1F9ZG3SI7 何なの"NPO法人日本禁煙学会"って。俺はタバコ大嫌い、超嫌煙派だけれども、この抗議メチャクチャ。80年代後半の漫画・映像をお蔵入りさせた市民団体と同じだ。
8/15 20:10

『「風立ちぬ」は「条約違反」=喫煙描写にNPO法人日本禁煙学会が要望書』⇒ http://t.co/J1F9ZG3SI7 日本禁煙学会の連中って、昔、カルピスのマークを黒人差別と一方的に言いがかりをつけて、変えさせた連中と同類だろう。
8/15 20:31

『韓国議員ら靖国で声明発表断念 警察の警備「過剰すぎる」』⇒ http://t.co/XjsVRBPYF2  当たり前だろ。こんな朝鮮人たちに靖国神社を汚されたくない。
8/15 20:31

『「風立ちぬ」への苦言 今度は「喫煙文化研究会」が“反論”』⇒ http://t.co/Ildp6SGCeM 全面的に支持。当時の時代背景を振り返れば描写は当然だ。タバコの煙は害があるが、文化を否定する「日本禁煙学会」こそ危険な団体だ。
8/15 20:31

『無礼極まりない暴挙 韓国議員、靖国神社で反日声明図る』⇒ http://t.co/AxBl02KeT2 こんな薄汚い朝鮮人でも入国させた日本政府。これが逆の場合、韓国政府は決して入国させないだろ。
8/15 20:51

『「風立ちぬの喫煙シーンは条約違反だ!」 日本禁煙学会の苦言に批判殺到』⇒ http://t.co/PiJMJwSsfD 「日本禁煙学会」の連中ってアホの集まりか?この連中の主張を肯定すると、戦後の例えば日活映画なんて全部テレビで放送もできなくなるだろ。バカバカしい苦言だ。
8/15 20:51

[exblog] 「風立ちぬ」への苦言 今度は「喫煙文化研究会」が“反論” http://t.co/aQ91GJ99ti
8/15 22:32

[exblog] ピースとハイライト (完全生産限定“胸熱35"カートンBOX) 続き http://t.co/cG0mB8Xgk7
8/15 22:54

『民主大畠章宏幹事長「国益損ねる」=閣僚参拝、共社も批判』⇒ http://t.co/Rc3XQBjcOJ この大畠氏、労組出身で旧社会党、更に親北朝鮮派だ。正に売国奴を地でいっている者だ。この男、日本人か?
8/15 23:47

いまだに多くのアクセスがある記事

 この駄ブログを始めて早8年が経過した。2005年から始めている。当時はスマホなども無く、アクセスのほとんどはパソコンだった。携帯電話のアクセスもあったようだが、それほど多く無かったようだ。

 8年も記事を書き続けていると、自分でも何を書いていたのか忘れてしまっている。アクセスログを読んでみて、「あ!こんな記事を書いてたんだ!」と思い出すことが多い。

 そんな記事群の中で、今でも非常に多いアクセスがある記事が、2006年5月25日に書いた「日本テレビ・炭谷宗佑アナウンサー盗撮事件」だ。多い時にはアクセス数が全記事で1番目に来ることがある。

 実は昨日も2番目だった。どのような理由で今でも多くのアクセスがあるのか理由は分からないが、何らかの根拠があるのだろう。今でも世間の関心があるのかもしれない。

 いずれにしろマスゴミ社員の変態行為は、時が経過しても残ってしまっている。本人はいつまでもネットに自分の氏名が残ってしまっているのはイヤかもしれないが、それはマスゴミに就職した自分の責任だろう。
 
 本人は良しとしても、当時の日本テレビの報道は臭いものにフタだ。他の大企業が同じ犯罪を犯したら、恐らくその者と会社に対し、マスゴミの総攻撃を始めているに違いない。

 しかし、身内に非常に甘く、隠匿する体質は随分と卑怯だと思う。これはテレビも新聞も同じだろう。記事のアナウンサーがその後どうなったかは分からない。きっとマスゴミブロックが働き、情報流出がシャットアウトされているのだろう。マスゴミ、日本の癌細胞だ。

 



2006年5月25日の記事「日本テレビ・炭谷宗佑アナウンサー盗撮事件」






 なぜ沈黙?マスコミはマスコミの身内に甘い。匿名の報道だった。これが一般人だったら実名だろう?え?日本テレビ?そうだろう?炭谷宗佑アナウンサーを弁護した先輩アナウンサーの藪本雅子のブログの記事も読んだが、読んで呆れた。さすがに世間の目はごまかせず非難にさらされ削除したようだ。

 その内容とは、男を侮辱しているし、世の中を甘く見すぎている。世間一般を上から見下ろしているコメントだ。ちょっとばかり有名人になったからだと思うが、慢心していると断言できる。

 「ミニスカートをはいている女の子達は、パンツを見られない努力をしなさい」
「男の子は、それはもう幼稚園の頃から、女の子のパンツが見たくて見たくてしょうがない生き物」
 「子会社の社員で盗撮未遂をやった人は情け容赦なく即刻クビにされた。日テレの彼も、社会的制裁はうけたでしょ」


 だそうだ・・・。じゃあ、クビにすれば良いのでは?

 また勤務先の日本テレビのコメントは以下の通りだ。

 「社員のプライバシーにかかわることなのでコメントできない。当社としては、すでに社員に対し適切な対応を取っている」

 どのような適切な処置を取っているのだ?

 事件の詳細は、今年2月、横浜駅構内で女子高生のスカートの中をカメラ付き携帯電話で盗撮。その行為を警戒中の鉄道警察隊員が発見。任意同行取調べの結果、炭谷宗佑アナウンサーは容疑を認めたという。神奈川県迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたが、起訴猶予処分となった。

 普通だったら、懲戒解雇だろう。銀行員公務員の記事を過去読んだが、大体は、懲戒解雇懲戒免職となっている。100歩譲っても辞職し退社するのがスジではないか?そういう話も聞かれない。

性犯罪による懲戒処分例


 性犯罪「性癖」だ。簡単には矯正できないと聞く。つまり再犯の可能性が高いということだ。日本テレビが適切な処置をしたということだが、この変質者アナウンサーの矯正教育もしてくれたということなのか?






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アメリカ軍の大量虐殺

 大東亜戦争時、アメリカ軍の無差別攻撃により虐殺された我々日本人の祖先のことを思い出すことがある。東京大空襲や他の都市への無差別攻撃、そして、広島と長崎への原子爆弾投下。

 68年前に実際にあった大量虐殺だ。ナチスのユダヤ人大虐殺とどこが違う?ナチスは主に銃殺と毒ガスでユダヤ人を虐殺した。アメリカは空から民間人地区への焼夷弾や通常爆弾投下攻撃を行い、罪のない市民が多数殺された。

 日本は敗戦国である。サンフランシスコ講和条約により、この戦争犯罪への賠償を放棄させられた。そして、戦後、事実上、日本はアメリカの衛星国に甘んじた。

 現在までの繁栄はアメリカの庇護によるものが大きい。しかし、自虐史教育により、大東亜戦争の話をすること自体がタブーにされている。戦前の大日本帝国の話をするだけで「右翼」、「軍国主義」のレッテルを貼られてしまう。

 アメリカという国は「自由の国」・「アメリカンドリーム」等ともてはやされ、世界経済や世界文化の中心という刷り込みをされ続けてきた我々日本人。

 大東亜戦争で同胞が受けた大虐殺に触れる機会は故意に奪われつつある。敗戦国だからといって、今の状況を未来永劫そのまま受け入れ続けて良いのか?

 日本政府は核兵器使用を禁じたNPTの核不使用声明に賛同しなかった。敗戦国の負け犬根性そのものだろう。原爆で死んでいった何万人、何十万人の声なき市民はどう思うだろうかね。

 いつまでもアメリカに依存する安全保障を再考する時期だろう。自分の国は自分で守らなければならない。いつまで色の白い人間や色の黒い人間に国土を守ってもらうのかね?


  


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