高校生日記~for the shining future~

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高校生「つっち~」のきままな日記です。三つの目標についての話題や、日常の出来事などを書いていくつもり。随時更新予定!!!

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きのうは模試がありました・・・・・。ムズかったです(T▽T;) 


でも昨日のことはわすれました!!だって今日は旭川東高校との合同れんしゅうだからね~♪


朝から雨----、ちょっと憂鬱になりますね。そんな中、バスで向かうは旭川。


ぶっちゃけぼくたちは旭川東をなめていました(;^ω^A。 


まず目の当たりにしたのは部員の多さ。25人はいました。こっちは10人(部活じゃないが・・・。)


そして部屋の広さ。多目的室を丸まる全部使って広々と活動していました。


本棚を見るとクイズ関連の本がずらりーー。ふと目をやると賞状・トロフィー・記念品・・・・・・、、


う~ん、、、さすが強豪校(°д°;)  環境が違うね、、


そして、クイズの実力もすごかった。うちの学校のエースと互角に張り合っていました。


僕たちはというと・・・・・ 力の差・経験の差を思い知らされました(´□`。)


しかし、強い刺激も受けました。僕たちは決心を強めました。「いつか、この学校を倒そう。」と・・・、、、


高校生クイズまであと2週間少し。それまでに三人で互いを高めあって、あの大舞台に挑戦したいと思います。








しばらく更新してなかった・・・(●´ω`●)ゞ 


いつの間にか学校祭も国体予選もおわってしまった( ̄* ̄ )


学校祭は準備が大変だったわりに、当日は意外とあっけなく終わるのです。


楽しかったのは後夜祭のライブ。あれは燃えた。余裕で部活より汗かいた。( ̄▽+ ̄*)


学校祭の前には国体予選もありました。結果は・・・お察しください(´・ω・`)//


さてさて、学校祭も終わったので次のイベントといえば高校生クイズです!!


早速、今週の日曜、旭川東高校と対戦してきます。当然、練習です。


旭川東は去年、全国模試一位の天才:塩越君を筆頭に、準々決勝までいった強豪です。


でもそれは去年まで。ことしはぼくらが全国にいってやりますよ、旭川東高校さん。


そのために、ぼくら三人(高クイは三人チーム)は日々練習をしているわけです。


どんなことをするかというと、まずは早押し。これが強いチームは強い。


あとは筆記問題。これは分野ごとに分かれています。基本クイズ研は早押しを強化します。


ぶっちゃけうちのチームは、地方大会準決勝まで行きます。普通に。 自信アリアリです(≧▽≦)


地方大会決勝戦は間違いなくテレビ放送されるので、僕らはテレビに映るでしょう(^ε^)♪


・・・・・というわけで、最近部活をサボってクイ研に出向いているつっち~でした♪









 今巷で騒がれている「原発問題」。これについてきょうは書きたいと思います。


まず、福島原発の影響で各地で広がる「脱原発」。簡単に言うけど簡単なことじゃないんですよ。


 まずエネルギー面。日本の電力の2割はこの原発で発電されています。北海道には「泊原発」がありますが、 


これは北海道に住む半分もの人々の電力を供給しているのです。


続いてコストの問題。先ほど述べたように原発を撤廃すると他のエネルギーで補う必要があります。今のところ、


水力、火力、風力、あとは太陽光ぐらいですかね・・。これらは火力を除いて莫大なコストがかかります。増設す


るとなるとなおさら。火力は火力で温暖化という問題があります。


最後に原発保有自治体の衰退。原発はその特徴から海沿いの大都市から遠い場所に建設します。泊村や玄海


町などはその代表的な例です。これらの自治体には原発に携わる人々が集まってきます。そうするとその町も


活性化し、それこそ町民の活力にもつながるのです。


つまり、一言で「脱原発」といってもこれらの課題が背後にあることを忘れてはいけないのです。


 ところで、今一度考えて見ましょう。いったい原発の何が危険なのでしょう。言うまでもなく「放射能」ですよね。


実際、福島では大変な状況に陥っています。しかし、この事件をきっかけに各原発では対策が講じられていま  


す。泊原発では津波に備えて14~15メートルクラスの津波にも対応できる塀を設置するということです。このよ


うな対策が講じられ、国も安全性を追求すべく動いているなかで騒がれる「脱原発」。

 

 安直にそう判断するのは逆に原発に携わる人々や国の努力を踏みにじることではなかろうか。もういちど、冷   


静に情報を集め、判断すべきではなかろうか。


 稚拙な意見かと存じますが、これが僕の本心です。