最近の新聞で読んだ筑波大の教授の言葉の意味にようやく合点した。その教授が言うには、「江東区、江戸川区、葛飾区は湖の底のようなの」らしい。なぜなのかわからなかったが、江東区や江戸川区の海っぺりは防潮のため内部より標高が高くなっているとの情報を得たから。つまり一度江東区、江戸川区、葛飾区の中に入った水はなかなか抜けない、水が溜まったままになるってことだ。昨年のタイでの水害を思い出した。(ただし海っぺりの標高が高くなっている話は確証はしていない)
津波とか堤防の破損とか液状化とか大雨とかなんかしらの原因でそこいらが湖状になってしまったら、たとえば水深が30cmにもなったら、車や自転車、もちろん徒歩でも移動は難しくなるだろう。消防車や救急車、パトカーは火災や事故の現場に辿り着けるのだろうか?
震災は火災を誘発しやすい。油類は水に浮く。目には触れなくても都市部には様々な油類が隠されているのだろう。水面に浮いたそれら油類に火事の火から引火したら、水面を伝って広範囲に燃え広がりそう。車はガソリンを入れたカプセルのようなものだから、連なって渋滞していれば導火線のように…。想像して怖くなった。
そういえば今週の日曜日、NHKのTVで東京大空襲の特番を放映するそうだ。空襲による火災がどんなものだったか、観ておかなければ。河川で亡くなった方々が多かったと覚えているから。
避難先すら思い浮かばず、対策がまったく思いつかないが、何かのヒントを得られるかもしれない。
津波とか堤防の破損とか液状化とか大雨とかなんかしらの原因でそこいらが湖状になってしまったら、たとえば水深が30cmにもなったら、車や自転車、もちろん徒歩でも移動は難しくなるだろう。消防車や救急車、パトカーは火災や事故の現場に辿り着けるのだろうか?
震災は火災を誘発しやすい。油類は水に浮く。目には触れなくても都市部には様々な油類が隠されているのだろう。水面に浮いたそれら油類に火事の火から引火したら、水面を伝って広範囲に燃え広がりそう。車はガソリンを入れたカプセルのようなものだから、連なって渋滞していれば導火線のように…。想像して怖くなった。
そういえば今週の日曜日、NHKのTVで東京大空襲の特番を放映するそうだ。空襲による火災がどんなものだったか、観ておかなければ。河川で亡くなった方々が多かったと覚えているから。
避難先すら思い浮かばず、対策がまったく思いつかないが、何かのヒントを得られるかもしれない。
ヘンテコなモラル心が邪魔をして、今まで借りられなかったDVD、ようやく借りて観たそれは「完全なる飼育」。竹中直人も出ているし、そんなに変(態)じゃないだろうが、エロ欲だけのカーテンで仕切られた一角のモノを借りるのとは違って、隠し持っている欲望や異常さが露わになるみたいで嫌だったのだ。すか~んとエロ大好き!だったら「しょうがねえなぁ」ですませるんだろうが、「監禁」ってダメじゃんの部類だし。
んで、今回借りてみたのが「完全なる飼育 香港情夜」主演の女優、ああ、こんな子がそばにいたらなぁ、と思ったよ。伊藤かな、かわいかった。タライで体を洗ってあげるシーンがあって、うん、羨ましかった。
観はじめて思いだしたのが「コレクター」って映画。宝くじに当たったかで大金を手にしたしがない銀行員が仕事も辞めて豪邸に引きこもる、豪邸ヒッキーして、綺麗な女の人を地下室で飼うという話。その女の人は監禁された状況に強く抵抗し、結局は死んでしまう。そしてその元銀行員が言うセリフは、「あの女は頭が良すぎたのだ。こんどはもっと飼いやすい少女にするよ」とか言う。セリフはうろおぼえでおぼつかないが、自分の言うことを素直に聞く女にしようってことだった。
伊藤かいはこのコレクターで最後に語られた「飼いやすい少女」なのだろう、うん、俺も飼ってみたい? どうかな。戸川じゅんも「彼を飼うの ちょうちょのように」って歌ってた。女性でもそんなこと思うのかね?
妄想を膨らませてみる。まずはじめに大金が転がりこんだ→仕事を辞め、地下室付きの豪邸に住む→伊藤かいのような女の子をトランクに押し込めて連れ込む→地下室で監禁→どう扱ったらいいか分からない→監禁を解く以外、伊藤かいの要求に全て応える→地下室の中で主従関係が逆転する→伊藤かいは監禁されたストレスからアクティブなサディストになる→地下室で豪華に女王のように暮らす伊藤かなと、すべての世話をする働きアリの俺、ん~、こんなんもありかあ?
んで、今回借りてみたのが「完全なる飼育 香港情夜」主演の女優、ああ、こんな子がそばにいたらなぁ、と思ったよ。伊藤かな、かわいかった。タライで体を洗ってあげるシーンがあって、うん、羨ましかった。
観はじめて思いだしたのが「コレクター」って映画。宝くじに当たったかで大金を手にしたしがない銀行員が仕事も辞めて豪邸に引きこもる、豪邸ヒッキーして、綺麗な女の人を地下室で飼うという話。その女の人は監禁された状況に強く抵抗し、結局は死んでしまう。そしてその元銀行員が言うセリフは、「あの女は頭が良すぎたのだ。こんどはもっと飼いやすい少女にするよ」とか言う。セリフはうろおぼえでおぼつかないが、自分の言うことを素直に聞く女にしようってことだった。
伊藤かいはこのコレクターで最後に語られた「飼いやすい少女」なのだろう、うん、俺も飼ってみたい? どうかな。戸川じゅんも「彼を飼うの ちょうちょのように」って歌ってた。女性でもそんなこと思うのかね?
妄想を膨らませてみる。まずはじめに大金が転がりこんだ→仕事を辞め、地下室付きの豪邸に住む→伊藤かいのような女の子をトランクに押し込めて連れ込む→地下室で監禁→どう扱ったらいいか分からない→監禁を解く以外、伊藤かいの要求に全て応える→地下室の中で主従関係が逆転する→伊藤かいは監禁されたストレスからアクティブなサディストになる→地下室で豪華に女王のように暮らす伊藤かなと、すべての世話をする働きアリの俺、ん~、こんなんもありかあ?