須磨海釣り公園に行ったのですが、いい思い出がないので割愛します。
スマスイのどこかで見たような気がしていたのですがいてました。この季節の落とし込み釣りの必需品。
釣り人はパイプムシと呼んでいます。ナガレカンザシというゴカイの仲間です。自分で石灰質のパイプ状の部屋を作って住んでいます。チヌの落とし込みにはなくてはならない餌です。
大水槽に鯵が復活していました。また食べられてしまうのかな?? 大水槽にはブリ、ロウニンアジ、ギンガメアジ、クエ、ハタなどの魚食魚がいっぱい泳いでいます。
ざっと500匹くらいいたように思います。
この時期にアザラシは換毛します。(毛が生え変わります) 換毛を終えたアザラシです。
イルカ達もとっても元気でした。
一番小さいイルカのジーナは夏に行われるドルフィンコーストプロジェクトの準備のためバックヤードで元気に過ごしているということでした。
あと、クリオネ、アオリイカ等、個体数が減っていました。
釣りは久し振り。
10:30頃ウキが沈んで合わせたら、竿が折れた。
ガシラ3匹釣りましたがリリースです。
今日もお土産無しです。
イルカが1頭減って4頭になってる。








