Fxxki'n'Reality Killer

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無味無臭の現実を潰せ

Amebaでブログを始めよう!
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アンチと信者は表裏一体であり、同一の存在であると仮定する。

アンチが「○○下手だな」と言う。
それに反応して、信者が「だったらお前がやってみろ」と言う。

これは間違いだと思う。

「○○」が出来ない人に、「やってみろ」と言っても結果は丸見えだろう。
だが、文句を飛ばすアンチの目が、耳が、肥えていたらどうだろう。
「○○」が出来なくても、悪い所が見つかっていたとしたら。
言葉に出さないから分からないだけで、もしかしたら、「○○下手だな、"これをこうしたらいいんじゃないか?"」このアドバイスが続いていたりするんじゃないだろうか。


現実は甘くない。
そんなアンチ、居る筈も無いだろうな。
批判を飛ばす人の9割は「○○が出来ない人」だろう。

本当に醜い嫉妬なのか、愉快犯・模倣犯。
8~9割は後者だな。



サイト名とは逆な気分になってしまう、話題の某動画投稿サイトについて。


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この漫画、連載終了してから、もう3年も経ってるのか・・・すごいなぁ

友人としゅごキャラ!懐かしいよねーみたいな話をしていたら、また読みたくなったので。

そしたら、12巻(最終巻)だけないじゃないですか!
買ってなかったし、読んでなかった。
なので、今更ながら購入。

感動の最終回でしたねぇ・・・

とりあえず、これで全巻揃った。
1~11巻はもう、ボロボロだけど・・・日焼けハンパねぇです

1巻からまた読み直そっと\(^o^)/
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弾丸を撃ち込まれ過ぎて形を無くした心は、もう、この手で描いて行くしか術はない。

傷付きに傷付いて、涙も枯れた。
感情もなくなった。
黒い渦に巻き込まれている最中で、いつかきっと、ぐちゃぐちゃにされるのだろう。

でも、もう、そんな事はどうでもよかった。

壊れる、なんてもう。
「そんな感覚はない。」



一歩下がればいい話。



「そんな感覚はない。」
冷たすぎて、作り笑いの様なもの。

見た目は綺麗な心。
でも中を開ければ黒いドロドロの液体が流れ出して来る。

触ると、手が凍る程に冷たい。

何処か他人事の様に自分を、状況を見ている。
だから、凍え切ってしまった。





さあ、僕は何を間違えたのだろうか。