おーノンフィクの練習途中で抜けなあかんかったのが悲しかった~帰りに一年生と遭遇して調子乗ってたら電車逃がしたふじこが私のことを認識していなかった一年生だと思っていたらしいふじこ~帰りに知らんお兄ちゃん(以下柳)に「色々な事情があるんです、この辺りに民家的なかんじの個人経営の塾ありませんか⁈」って声かけられて、そっから一緒に探し回って見つからなくってなんかついつい語り合ってしまった(笑)結局見つからなかったけど。そのひとはどうなったのだろうか。