運動神経は、タイピングと関係ないと思いますが。

 

私がなんとか、昔一時期、10分で1000文字オーバーできていたのは

 

中学の時、運動部の部活をやっていた、お陰

かなと思います。

 

身体的なことというよりは、

 

反射神経と、関係していると思います。

 

相手の動きを見て、こちらも瞬時に動く、

 

バレーやテニス、卓球に、似ているようなところが

 

ある?気がします。

 

タイピングの場合は、相手は、

 

原稿になりますが。(または、リアルタイムで話している人の言葉、声など)

 

 

眼、脳、指、の三位一体のスムーズさがタイピングの

 

基本になると思います。

 

眼で見て、(又は耳で聞いて)、文字を(音を)、脳で理解し(認識し)、

 

それを感じ取った、指が正しいキーを打ち込む。

 

の流れになると、思います。

 

これが、慣れてくると、脳が気持ちよく感じ、

 

タイピングで、爽快感を感じる、

 

訳かなあと思います。

 

 

しかしながら、やればできます!きっと誰でも。私が

 

タイピングやりだした頃は、運動はしてないとき

 

だったので。

 

さて、現在どのくらい、私が打てるか、

 

キータッチの検定を受験する予定です。

 

そちらもご参考にください。

 

また、ご報告します。

 

よろしくお願いします。