ピアノや音符と違い

猫は頭、胴体,特に耳や目などの部分があります。


パターンの特徴や、セクションの分け方で、意図せずに目や耳に見えてしまう事が勉強できました。


ですから、そのような事がないようにセクション分けをしてパターンを選択するというのもありますが、


あえて、それらを生かして、

顔、目や耳や鼻、胴体や尻尾などを感じられるように、描くというのもありだと思いました。

こちらの方がハードルが高いです。


今回、意図しないところに目や耳に見える所ができてわかりました。